×

[PR]この広告は3ヶ月以上更新がないため表示されています。
ホームページを更新後24時間以内に表示されなくなります。

i-mobile
星空の昆虫博士あ~くんのフランキー携帯動画

ここを友達に教える
おすすめベスト10!
1.岩崎宏美
2.コープランド
3.ムトゥ・踊るマハラジャ
4.プロゴルファー猿
5.まちgoo
6.ラヴ・パレード
7.2nn
8.無料アプリ
9.美咲ナンバーワン!!
10.BADBOY


LADIES&GENTLEMEN ジャズファンクやAOR、フュージョンまでもが綺麗にブレンドされてスタレビの心地よくも熱いサウンドが味わえました。また随所にクールなソロプレイが入るのも刺激的です。

1はホーンセクションがめいっぱい暴れまくるブラスロック。転調ではスタレビにはお馴染の山本公樹氏のサックスソロや、光田健一氏のピアノソロが超絶技巧をみせ、聴き所です。内側から盛り上がるテーマは10の主題にも通じるエネルギー。2は追い風じゃなく自分の力で走り自らが風になれと歌う疾走曲。根本旋律さすがのキャッチさから勇気が沸いてくるナンバーです。一転3は名曲バラード。シングルの6「会えないよ」もそうでしたがメロの中に透明な泣き所をつくる、氏のコンポーザーとしての凄さをみました。他方4「I Believe〜」ではコンガによるラテン系のリズムで盛り上がります。

5「くちづけ」は柿沼氏の優しいリードVo.に。サウンドも透明感と潤いを持ち始めます。“若すぎたから”というサビも非常に心地よい爽やさがあり、氏の澄んだ声と詞と旋律とが素敵な調和を作り出しました。7「BABY〜」は1が更に妖しく加速するよう。それを担うベースがよく目立つ曲ですね。8「言えなかった言葉」は林氏が地声のハスキーさを活かしたリードVo.でメロウなバラードに。

9「蜃気楼」はアンダルシア的な情熱を下地に異国を彷徨う世界。10はシングルでファンクな打点に乗りグルーヴィにスタレビを感じる曲です。この後に11で数十秒間のゴスペルが続く展開は意図的な繋がりがありますね。それはラストの12のライヴ収録への流れへの橋渡しでもありました。この曲はスタレビと田村直美によるGentleBreeze名義(実は作詞が田村氏、作曲が根本氏)です。ボーナス扱いですが1曲目のブラスロックからの流れと繋がり、案外最後に相応しい盛り上がりでした。田村氏のパワーと技術にも注目です。

ユーロファイタータイフーン (イカロス・ムック 世界の名機シリーズ)
航空自衛隊F−Xの候補機にもなっている、ユーロファイター・タイフーンのムック本です。

開発の経緯から兵装、各国の配備状況までが詳しく解説されています。どれも読み応えがありま
すが特に最新型のトランシェ・3(次期戦闘機に決定した場合、空自への引き渡しが予定されてい
る型)の性能については日本人も知っておくべきかもしれません。F−22やSu−27sk,PAK・F
AことT−50など、ライバル機と目される機体との性能比較についての特集も興味深い。

作戦ごとに基地で搭載兵装を変更する『マルチロールファイター』から一歩進んで、空対空兵装と
空対地(又は対艦)兵装を同時に搭載し、戦闘状況に応じてその活動を飛行中に切り替えられる
『スウィングロール・ファイター』を標榜するタイフーンは、その開発も着実に進んでおり、各国への
配備や売り込みも順調に推移していることが窺える。機体部位を各国が分担して製作するという
システムも問題なく機能しているようです。

今後は一部の超大国(アメリカ等)を除いて、莫大な開発費のかかる戦闘機は国際共同開発がメ
インとなっていくのかも知れません。我が国でも武器輸出規制解除の動きがあり、すわ国際共同
開発への参加解禁(=F−35の購入が可能に)か?と思わせたものの、政権運営に行き詰った
某総理が社民党に色目を使った結果、あえなく立ち消えとなった様子。

民主党政権の長期展望のなさには嘆息するしかありませんが、考えようによってはこれで良かっ
たのかも知れません。『特定アジア』に対して異常なまでに媚びへつらう現政府では、仮想敵国で
ある中国や韓国と『共同開発をする』などと言い出して,国産技術を危険な隣国へ無償供与しかね
ませんから・・・。

アジャンタとエローラ インドデカン高原の岩窟寺院と壁画 (アジアをゆく) この本は、思ったほど文章が多くなく、写真中心で見易いと思います。インド石窟寺院遺跡の写真集といった感じです。写真のクオリティーの高さ、豊富さもすごいのですが、この本で解説していらっしゃるのが、インド文化史研究の第一人者、立川武蔵さんで、キレのある分かり易い説明が詳しく書かれています。インドの宗教や文化を、長年あらゆる角度から研究されてきた方の解説なので説得力があります。仏教、ヒンドゥー教、ジャイナ教、三者三様それぞれの壁画や石窟彫刻の意味について、理解を深めながら写真を見ていく事が出来ます。インド宗教芸術を深く探求し、また楽しみたい人にお勧めです。 
☆人気サイトランキング☆

i-mobile

[ニュース|着メロ|SNS]
[動画|ゲーム|ヤフオク]
[便利|辞書|交通]
[ランキング|天気|メル友]
[住まい|マネー|ギャンブル]
メル友募集掲示板☆
ケータイランキング!