AB型のグレムリンフォンくんのびっくり動画ちゃんねる

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タクティクス オウガ 大学生の頃、講義を切り詰めて没頭していた時分を思い出す。

ストーリー、システム、グラフィック、しきりに感動しっぱなしだった。

そして特に印象に残っているものの1つが地下100階に及ぶ死者の迷宮。

確か2回(計200階)最深部に行かなければ目的のアイテムを入手できなかったハズ。

しかもSFC版は途中セーブ不可能とあって、そのディープさに舌を巻いたものだが、

不思議と苦に感じたことはなかった。極めつくしたね。

今もって本作を超えるSRPGに出合ったことはない。

技術の進化した今でも他のゲームに見劣りすることはないと思う。

あれから10数年、続編は出ないんですか〜!?

って皆さんが書き綴っていることの繰り返しだな。w

水瓶 「詩を書くのは念写のようなものです」
どこかでそんなインタビューの回答を見たことがあるのですが、前作の「先端で〜」と比べると、
確かに…これは念写だ……!!と思ってしまう。
思いつくままに、思ったことを書くのではなく、どこからか飛んできた言葉を念写能力によって言葉に映し替えるそういう作業の連続。
同じ映すといっても「写真」のような実態がわかりやすいものではなく「レントゲン」のような。

全作を通して「少女」的であり、前作の告白室の保存や象の目を焼いても焼いてものように、恋愛感情や生きていることの罪悪感、
そして何よりも彼女自身の書くことに対しての罪悪感めいたものがトンとなくなってしまって、
なんだかほんとに「少女的」。

ただ冬の扉。
この詩だけ、なんだか繰り返し読んでしまって、
繰り返すたび、心がシンとなる。
どこにも自分に当てはまるところなんて無いのに、不思議な詩

ヘヴン (講談社文庫) ハッキリ言って、読むのがつらい作品です。いじめのシーンはあまりに壮絶(自分自身の中学生時代を思い起こしても、そこまでリアリティは感じませんでしたが、今のいじめはこんなに凄惨なのでしょうか?)。それでも、先が気になったことに加え、最後に救いがあるに違いない、と思い読み進めました。そして最後、ほのかな期待は大きく裏切られることになるのですが。それでも、やはり読み終えてよかったと思いました。

本書には哲学的、宗教的な意味が込められているようです。しかし、そんな難しいことではなく、「他人を変えることができないのだから、自分を変えろ」「人は強く生きなければならない」といったシンプルで前向きなメッセージだと私は受け止めました。誰にでもオススメできる作品ではありません。ただ、本書を読みきらなければ分からなかった世界がありました。

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