![]() m-flo 10 Years Special Live "we are one" [DVD] |
チケットが取れなくて悔しい思いをしたこのライブ。DVD化されてやっと見ることができました。
今回はある意味お祭りと言う事で、m-flo TOUR2005 BEAT SPACE NINE at 日本武道館 [DVD]では 出演シーンがカットされたCrystal Kayもちゃんと入ってますし、Lovesな人達も続々登場して飽きません。 (カットされるというのはやはりレコード会社間の問題や権利関係の調整なんでしょうが) これだけ豪華なラインナップでライブが出来るm-floのLovesはやはり最高のプロダクトだったと思います。 あとは何といっても10周年を締めるにはこの人、ゴッド姐さんLISAの存在感に圧倒です。 そろそろまた3人の「m-flo」でネクストレベルへ突入して欲しい頃です。 |
![]() 池袋ウエストゲートパーク スープの回 (通常版) [DVD] |
レギュラー放送でのキャストの再結集はもはや不可能なほど、今にしてみれば豪華な役者陣のテレビシリーズ「池袋ウエストゲートパーク」。マコトのキャラクターは石田衣良の原作とは対極といえるほど違うものになっているが、そこはまあテレビだからな。 堤幸彦の演出は相変わらず独自のスタイルをつらぬき、同時にやはり宮藤官九郎脚本との相性がいちばんいいなあ、とシミジミ思う。(「愛なんかいらねえよ夏」は違ったスタイルを試して視聴率的には玉砕している。ただし作品の出来はかなりイイのだが) 今回のスペシャルはレギュラーシリーズのリユニオン的なものにとどまらず、クレイジーケンバンドの横山ケン、ライズなどを配置することで「骨折り」という新たなプロットもキチンと消化している。(ミュージシャン陣の演技はムムムだが)さらに今や堤作品の常連となった石橋蓮司の「汁男」も見逃せない。 大人計画からは脚本の宮藤のほか、阿部サダヲ、池津祥子が変わらず参加、更に派出所の巡査に新たに皆川猿時を配置している。そのほか小劇団系からは「ケイゾク」「木更津キャッツアイ」でも怪演していたナイロン100℃の峯村リエが再登場。 残念なのは矢沢心、加藤あいの出番が少なかったこと、小雪、渡辺謙が全く登場しなかったことであるが、これもやむをえないのだろうなあ。 |
![]() (クールディ・キャッツ) Cool D Cats スタンダード キャッツアイ サングラス Black/black |
デザインが好みで購入しました。安価なわりに日差しにも強く車やバイクの運転には欠かせない一品です。
しかし、残念なことに壊れやすい。値段を見ればいたしかたのないことですが・・・ 今持っているので3代目です。 長く愛用したいという方はちゃんとしたブランドのサングラスをお勧めします。 |
![]() やる気のバイブル |
・ブレるっていうのは、自分の心に嘘をつくことから始まる。
・らしさなんてものに胡坐をかいている場合じゃない。 ・終わったと思ってる奴が終わってる。 ・頭を下げてる奴を見てみっともなく思う奴のほうがよっぽどケツの穴小さい。 ・たかが人生80年か90年。 ・このやり方が正しいかどうかはやってみなけりゃわかんない。 ・昔はよかったなんて絶対に言いたきゃない。 ・・・・・・・・などなど。 昭和〜平成を生き抜いた私が尊敬する男の数行のエッセイ集。 シンプル=短いのが特徴だが、もっと長い解説も読んでみたい。 残尿感があるので星4っツ! |
![]() クレイジーケンズ マイ・スタンダード |
「初心忘れるべからず」っていうけど、それは1歩でも2歩でも前進した奴が、
ある地点まできて「ちょっと待てよ」って反省する時に思うことで、 ずっと同じところに停滞してる奴にはBack to Basicもクソもないのさ。 世の中を見渡す限り、問題は山積みのようだ。 だからと言って、その場に止まって不平不満を言ってどうする。 難しい顔すんな。難しい顔してると心がささくれて、考え方の視野も狭くなるぜ。 せめてCKBの音楽が鳴ってる現場では、憎しみのない、笑顔でいっぱいのピースフルな空気で満たしたいんだ。 限りある人生の、限りある時間の中で、笑顔でいられる時間が1時間でも2時間でも増えたら、それはとても素敵なことじゃないか。 ケンさんの気持ち受け取りました。 俺も前に進みます。 |
タイガー&ドラゴン クレイジー・ケン・バンド
クレイジー・ケン・バンドを初めて知ったのはこの曲ででした♪ 『俺の話を聞け』がしびれます(*^_^*)
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