![]() Love☆Drops~みらくる同居物語~キャラクターソング Vol.3 Hugo&Kanade |
のんびり・・・というか口数の少ないイメージのユーゴではなく、甘い物が大好きでとにかくめちゃくちゃ可愛いユーゴらしい、とってもポップで可愛らしい曲です。
萩さんの歌声もとても綺麗です。失礼ながらユーゴしか存知なかったのですが、地声は高くて可愛らしいお声の感じの方なんだな〜と思いました。これが初めての歌収録とフリートークで仰っていらっしゃいましたが、とっってもお上手でした☆ 奏の方は大人の魅力満載の、切ない曲でした。小西さんの深みのあるお声もとてもステキで、聴いていて心地良くてうっとりとしてしまいました。大好きな曲です。 お2人は初対面とのコトですが、ドラマCD収録時のお話など、色々お話されています♪ |
![]() Pink |
クリスマス・イブのカバーといえば、 これが一番好き。 wishもイブの歌として、すごくいいできだと思う。 文句なくおすすめ。とくに男性に。 |
![]() 君が望む永遠 第2巻 [DVD] |
DVD第1巻の後は初めて見る人には分かりにくいかもしれません。なので、簡単に説明するとしたらこうなります。 「遥の事故から三年、孝之は大学には行かずバイトをこなしながら平穏に過ごしていた。また水月も水泳を辞め、孝之と一緒に暮らしていた。遥の妹の茜は高校生になり、水月に憧れて入った水泳部でキャプテンになっていた。皆、遥の事が忘れられないままに時を過ごし、気が向くままに生活を送っていた。しかし、遥が目覚めたとともに事態は急変する・・・」 これをもとにDVD第2巻を見てみて下さい。 |
![]() ディズニー トランスフォーミング EVE (イヴ) |
後ろにボタンが二つついていて、
一つは頭の後ろで、それを押すと目の表情が変わります。 もう一つは、背中のボタンで、 それを押すと、頭と腕が飛び出して、おなかの窓が開きます。 おなか部分が開くと、銀色のシールが貼ってあって 植物の絵が描いてあります。 動きとしては、それだけなのですが、 頭と腕を収納(縮ませる)と、卵みたいでなんだかかわいくて、 ウォーリーのトランスフォーミングを持っていて そちらの方が動きもあって、楽しいと思うのですが、 7歳の息子は、これもとても気に入ったようでした。 うちの子は、スタンドをはずして遊んでいて その辺に転がっていたりするのですが、 全然壊れる様子もなく、耐久性もあると思います。 とても安くなっていたので、買ってみたのですが、 買って良かったと思っています。 |
![]() Project Financing: Asset-Based Financial Engineering |
留学中に原著で学びました。その後日本でプロファイの本を何冊か読みましたが(何冊か読むと市中にあるもの全部になってしまうのですが)しっかりした記述があるのはこの原著だなあと思っていたところ、ある日、本屋で見つけて即買したのがこの本です。海外プロファイをされているのであれば、実務上使える知識が数多く見つけられると思います。国内プロファイやPFIでもコンセプトは同じですが何か1冊であればそちら方面の専門書がよいでしょう。まあ海外プロファイをされる方であれば原著で読んだほうがという説もありそうですが、、。あと「ベンチャーのための」という副題は、誤解を招くのでは?この本はトラディショナルプロファイの本です。 |
![]() ファースト・プライオリティー (角川文庫) |
もう30代後半の私だけど、意識としては31歳くらい、イヤもっと若いかも。なので、いろんな「31歳」たちに共感したりドキドキしたりしながら楽しく読みました。 昔は25歳くらいで女の人生の分かれ目があったように思うけど、みんな若々しくなった今、女の人生の分岐点は「31歳」なのかもしれません。 |
![]() 廃線跡の記録 (三才ムック VOL. 287) |
この手のムックは、情報が表に出ていないモノの方が個人的には有り難いです。
しかし、掲載されている幾つかの情報はサイトを巡ると手に入るものも多かった様に感じます。 カミ媒体で何時でも読めるって点で及第点。 その気になれば自分で編集してPCのみで読むんであれば立ち読みでOKかと。 |
![]() 「アダルト・チルドレン」実践篇―家族に潜むコントロール・ドラマ |
タイトルには「実践篇」とありますが、具体的な対処方法を示したワークブックではありません。参考文献や情報ソースなどの紹介もありません。(自分で実行できるワーク=実践という意味では、クラウディア・ブラックの『子どもを生きればおとなになれる』や西尾和美氏の本などが役に立つのではないかと思います。)
この本は「アダルトチルドレン(AC)」とは何かについての論説、著者の経験に基づくエッセイに近い内容です。特に後半は、著者の個人的な思いが力強く、断定的に押し出されています。反発を覚える人も、力づけられたように感じる人もいるかもしれません。 この本の訴えは、ACとは、客観的な基準によって診断されるものではなく、自分がACだと認めることによって楽になるための言葉だということ。親の責任だと思ってもいいのだ、ということ。 ACという言葉の流行は既に過ぎ去った観がありますが、著者が家族について指摘した状況はそう大きく変わっているわけではないのではないでしょうか。そういう意味では、現在でも共感できる部分もあると思われます。特に、著者と同世代の女性たちへ。 |
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