![]() ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 8 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)+名作&トーク集 [DVD] |
笑ってはいけないシリーズ第三弾にもなると、普通は飽きてしまいがちですが、飽きるどころか、よりパワーアップされていて非常に楽しめました。
笑いたいのに笑えない出演者に対して、私達視聴者は存分に笑うことができる、面白さプラス一種の優越感の様なものも感じるので、これほど絶大な支持を得ているような気がします。 個人的には、「なんでんかんでん」の社長がツボでした。 大晦日の警察編も今からとっても楽しみです。 |
![]() 100人カメラマン [DVD] |
100人のカメラマンでの映画撮影!とてつもない無謀企画。でも完成品を見たら出来上がりにビックリ!面白かった〜 |
![]() ゴールデンスランバー [DVD] |
愛読書が映画化されると幻滅しないかと心配するが、これは原作本、また原作者伊坂幸太郎のファンが満足しうる、とても良い映画だったと思う。中村監督には「アヒルと鴨」、「フィッシュストーリー」に続き、「大変よくできました」のハナマルをあげたい。もちろん映画ではじめて接する人でも十分楽しめる出来だと思う。 ただし迫真のサスペンス映画を期待すると物足りないかもしれない。都合良すぎ、とか、回顧場面のほのぼの感が興ざめかもね。 DVDは特典映像も多く、おなかいっぱい長時間楽しめるが、やや同じような舞台挨拶場面が多かったかな。音楽を担当した斉藤和義のところもインタビューより演奏場面がもう少し多ければ良かった。それらの感想はあるがレンタルでなく購入して満足、正解。 まだ2回だけど多分これから何回も見ると思います。 |
![]() みんなのうた2(初回盤)(全曲PV収録DVD付) |
有線ヘビロテであるOH!Gメンを聴いてからはまっています。
様々な年代に経験する、人生のいろいろな局面を 見事に捕らえて、ガツンと楽曲に仕上げています。 レコード店のミニライブで握手しました。 小柄で、北海道出身の方らしく、 「〜〜〜なんだわ〜〜w」 と楽しいMCもあります。役者でもいけるのではwww このアルバムに入っている、劇団ひとり最高です。 もはや一流役者に一歩踏み出しているのではと思います。 このアルバム、買って損はしません。 |
![]() the CHEMISTRY joint album |
まだ発売されていませんが、jointアルバムということで完全オリジナルアルバムではありません。 前回のwinter of loveは購入を迷いまだ手に入れてないですが 今回のアルバムは絶対買おうと思います。 去年の冬に出したばかりの上、完全なオリジナルアルバムではないため賛否両論かと思いますが… ファンクラブサイトで大体の曲目を調べ、良い出来のアルバムのような感じがして今から楽しみにしています♪ 私は曲がマンネリしているとは思いませんが 初期のようなハモリを沢山入れていって欲しいと願いを込めて☆4つです♪ |
![]() 東京事変 DVD映像作品集 ADULT VIDEO |
タイトルがタイトルだけに少し買いづらかったです。家族に「何買ってきたん?」と聞かれたときはちょっとためらいました。 内容は少しボリューム不足な気がしました。しかし一曲ごとの完成度は高いと思います。浮雲さんのラップやら、劇団ひとりの何処かで見たことがあるようなキャラクターでの演技などの要素は楽しめたので☆4つ。 |
![]() クイック・ジャパン 93 |
Sound Horizon特集があったので内容を簡単に書きます。
陛下のインタビューが6P マーティ・フリードマン、彩乃かなみ、下川みくに、yokoyan、AKB48渡辺麻友のインタビューがそれぞれ1P 国王生誕祭休日スペシャル2010のレポート 1st StoryCD Chronicle〜7th StoryCD Marchenの概要、陛下のコメント、簡単なストーリー紹介 白樺リゾートファンクラブイベント参加ルポ StoryCDのガイドが意外と詳細でした。同人時代のCDにもちゃんと触れています。(Chronicleは1200枚作ったとか) イドイド(通常版)ジャケ絵がページ一枚分で美しく印刷されていたのが地味に良かったです。紙質も中々だし |
![]() いまやろうと思ってたのに… かならず直る―そのグズな習慣 |
自分は「グズ」だとある程度自覚があって読みました。かなりあてはまる部分が(当然)あるので「あーやっぱりね」と思いつつ読みました。これだけグズを分析、定義しているので爽快です(その意味では星4つ)ただしこの本に書いてある方法でグズが直るかといったら激しく疑問です(その分差し引いて星3つ)。 |
![]() 蜷川妄想劇場 ~mika's daydreaming theater~ (タレント・映画写真集) |
もともとは「小栗旬」に惹かれて手に入れましたが、
他の俳優さんたちも、いつもは観られないような 「顔」がみられて、かなり魅力的です。 蜷川実花さんの写真は、初めて拝見しましたが、 それぞれの俳優さんに合わせて、カウボーイ、 好色一代男、奇術師、将校、文豪、医師等、 「妄想」を広げて、大胆な色遣いの画面の中で いつもみる顔とは全く違う感じに撮っています。 俳優さんたちの、今までと違う魅力を引き出して いるような感じで、魅入ってしまいました。 ある意味、花を背景に散らしてという、漫画チック な感じがするところもあり、まさに女性の「妄想」 的なところがまた楽しかったです〜♪ こんな「妄想」を抱けたら楽しいかもしれないなあと 思いました。 |
劇団ひとり マイホームが家事
劇団ひとりのコント
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