![]() signal |
G.Addict(ジー.アディクト)は、アニメ「グラール騎士団」のメインキャスト梶裕貴、阿部敦、寺島拓篤、堀江一眞の4人で結成された音楽ユニット。(wikiより抜粋)
キャラクターソングなのですね。なんてかっこいいキャラクターソングなんでしょう!! ロックなサウンドにとてもポップなメロディー。馴染み易くてついハマっちゃいます。 下手なメジャーバンドよりバンドの音がしっかりしていて、ガツンとくるロックが好きな方は特に気に入るかと思います。 声優のファンではないんですが、歌も美声で良かったです。 |
![]() STORM LOVER 「Daydream Labyrinth」マキシシングル |
「ヒミツの演出」…は確かに言いすぎな感じですね〜(笑)Full.verでもそのセリフ入っちゃってますしね〜 でも、私はこのお2人の声がすごく好きで、最初にこの演出の部分を聞いた時はちょっと鳥肌が立ちました☆ 今でもまだキュンときます(笑) 2人が好きなかたは買って損はないと思います☆☆ 2番の歌詞も良いですし。ぜひ聞いてみてほしいですね ★4.5かな |
![]() NHK大河ドラマ 龍馬伝 完全版 DVD BOX―1(season1)[DVD] |
僕は物語より映像・画面に関心が強いのでこのドラマは大好きですし秀作だと思いますね。
皆さんも書いていますが、照明や美術、衣装のリアルさがこれまでの大河、日本の安っぽい 民放ドラマとは全然ちがう。役者も素晴らしい。物語も面白い。 もちろん当時を生きていたわけではないので、何が本当か嘘かわかりませんが、画面は当時 の世界にカメラを持ち込んで撮影してるかのように見える。 これまでの大河は、衣装も洗いたてのようにきれいで、セットも照明も一目で「スタジオ内だ」 とわかるものばかり、かつらもつけ髭も一目でわかり、いかに物語がすばらしくとも好きになれませんでした。 詳しくわかりまりませんが、欧米のドラマは映画用のカメラで撮影してるとかで、だから 画面が映画のような質感がある。どうして日本のドラマは安っぽくリアルに見えないのか ずっと気になってました。そこへ、ハゲタカを演出した大友監督が現れたわけです。 プログレッシブカメラを採用してるそうで、こういうのが見たかったという感じです。 というわけで、人生で初めて大河ドラマを毎週欠かさず観てます。 |
![]() ヴァイブレータ スペシャル・エディション [DVD] |
不思議な設定で、こんな出逢いはないだろうと最初思いましたが、内容的にとてもよかったです。知らない人と出逢って、いきなり恋におちる?心の動きがヴァイブレーターで振動、ドキドキ感が伝わってきました。寺島しのぶさん演じる女性は身近にいる女性たちの心をあらわしている気がして何ともいえず引き込まれました。 |
![]() 蜷川幸雄の稽古場から (クルック) |
蜷川さんの演劇関係の書籍は今までもいろいろ拝読してきましたが、
この「蜷川幸雄の稽古場」がいいなと思うのは、蜷川さんが近年起用してきた若手俳優たち10人のインタビューから、蜷川さんの素晴らしい舞台がどうやって生み出されていくのか、、、という風景がいきいきと立ち上がってくることです。 インタビューでは、各俳優が蜷川さんの稽古で、どんな経験(苦労?)をし、どう成長をしたかが語られていて、以前見たあの舞台はこういう稽古を経て作られていたのか!この俳優さんの今があるのは、こういう修羅場を突き抜けてきたからなのか!だけでなく、けっこうオフレコのエピソードの紹介もあり、さらには、各俳優さんと蜷川さんとの人間関係まで垣間見え、非常に読み応えがあります。 以前から、お芝居のカタログで、出演者らが「蜷川さんの稽古場が半端でなく楽しい!」っておっしゃっていた意味が理解できます。 巻末の演劇関係者2人によるエッセイも、長い年月、蜷川さんの稽古場を見てき立場から、客観的なコメントを補足していてうれしいし、カラーグラビアの蜷川実花さんの写真では、お孫さんの手を引く蜷川さんのプライベートなお姿も紹介されていて、「灰皿を飛ばす鬼の演出家」という噂とはぜんぜん違うお顔、厳しい面の裏にあるあたたかさを感じられるところもいいです。 あえて、希望を言わせていただけるのなら、今回は「若手」ということでU-38の俳優に限られていますが、出来ればもう少し上の世代の俳優の方々のインタビューもほしいところ、、、野村萬斎さん、勝村政信さん、吉田鋼太郎さん、白石加代子さんなどのベテランの方々のインタビューもあったら、どんなに嬉しいことでしょうか! いづれにせよ、読後の感覚が、あったかなのは、演劇が好きで、蜷川さんの作り出す世界に共感している人たちの熱い気持ちが集まってできた本だからかと思いました。 インタビューに登場する俳優さんらのファンの方たちにも、演劇ファンの方たちにも、ご一読をお勧めします。 |
![]() 体内時計+ (ポプラ文庫) |
彼女の文章を初めて読んだのは、新聞のエッセイ欄。
短い文章で女優の目線で見た世界が描かれていたけど、 それを読んだ瞬間、鮮やかな文章を書く人だなあと思った。 文章は性格を表す、のか、スッキリと端的な言い回しが 男前。けれど、ものの見方や感覚には女らしさも感じる。 ワイドショーで初めて彼女を見たときは、ホンワカした 梨園のお嬢様。という感じだったけど、なかなかどうして 内面はクリアで鮮明な人なんだな。。と思った。 外からは伺い知れない彼女独特の世界が、綴られている。 読んでいると、すごく正直な人なんだなと思う。 20代の仕事ぶりは、無理してるな〜と映ったけど、 寺島さんそのものは周りがどんなにざわついても、 静かに流れる清流をたたえた本物のお嬢様なんだな。。と 思わされます。 もっと書いてほしい、という願望を込めて星四つ。 |
![]() CA STORY in ハッピーフライト (キネ旬ムック) |
映画ハッピーフライトに登場するCAさんの
インタビューがみなさん載っていて、 「CA STORY」というだけあるなって感じです。 表紙を見る限りでは、綾瀬さんのメイン写真集のように 感じますが、実際はそうでもないです^^; 脇を固めていたCA役の方達よりはインタビューや ページ数がありますが、決して多くないです。 綾瀬さん目当てで購入したので、ちょっとだけ そこが残念でした。でも、女性って綺麗だなぁ〜 って、感じる事が出来る1冊だと思います。 |
It's Only Talk 「やわらかい生活」 / Singing in the karaoke bar
from the movie: It's Only Talk 「やわらかい生活」 (Yawarakai seikatsu) Song: Dance Hall / ダンスホールMusic & lyrics: Ozaki Yutaka / 尾崎豊Performers: Toyokawa Etsushi / 豊川悦司& Terajima Shinobu / 寺島しのぶ
|
|
人気動画
|
Loading...
|






