![]() しあわせのうた |
昔、TVでなじみの歌を久々に聴きたいなと思い、購入。 あの頃聴いていた感覚とは違って新鮮で、今ならなんとなく |
![]() 《イラン》ペルシャのサントゥール |
音楽の授業で触れたMIDI音源に入っている「サントゥール」という楽器の
生の音を聞きたくて購入しました。 1曲目の「国外で迎えたお正月」という歌とサントゥールの奏でるメロディが 今までに聞いた事のない音階まわしだったので最初は驚きましたが、何度も 聞くうちに鼻歌で歌いたくなってくる中毒性があります。 でもペルシャ語の歌詞カードや和訳は一切ついていません。何を歌っているのか まったく分からないので☆1つ減らしました。 ペルシャは今のイランなんですね。 大使館に問い合わせれば歌詞の内容を教えてもらえるかな? |
![]() オリーブの林をぬけて【字幕ワイド版】 [VHS] |
ジグザグ道3部作の最後。「そして人生はつづく」を撮影するため、俳優や女優を選んでいざ本番、というとき一人の俳優が出来ないと言い出す。代わりの俳優を見つけ、さあ本番。が、その俳優は実際の生活の中で相手の女優に結婚を申し込んでいた、でもって母親から猛反対を受けていた。 「そして人生はつづく」を撮るため、という名目はありつつも、やっと映画らしくなってます。特に本当の色恋沙汰が主題なんで胸ドキドキです。だから淡々と描かれていますが、内面はそうじゃない、通俗なんです。 この俳優はたぶん演技でやっているんでしょう、それにしてもイイ男ではない、内面が、心が。イランではこれぐらい自己中のほうがいいんでしょうか? 今回もクラシック音楽が上品、でやさしいんだな。 |
![]() ペルセポリス [DVD] |
イラン出身の女性監督が自身の経験に基づいて作った作品のようです。
コミカルなキャラクターたちにより、印象はかなり和らげられていますが、かなりヘビーな内容です。 生まれる国が違うだけで、人生は全く異なるものになるのを実感します。 |
![]() 少女の髪どめ [DVD] |
『運動靴と赤い金魚』もそうだが、この監督は物語の収め方がいい。
観客の予想を軽く裏切りながら、予想以上の場所に降ろしてくれる。 だから、予想した場所から実際に降ろされた場所までの距離を 観る者は言葉や気持ちで埋めていくのだ。 おっと、こうくるか…この監督の作品を観ると いつもうならされる。 終局、期待以上の場所に連れてゆかれた嬉しさに胸躍らせる。 この作品もそんな期待は裏切らない。 |
![]() パンと植木鉢 [DVD] |
この映画のモフセン・マフマルバフ監督は、パーレヴィ朝イラン王国のモハンマド・レザー・パーレヴィ国王 (位1941―1979)打倒革命に参加し、警官を刺す事件を起こす。その後、1979年にイラン革命が成功するまで4年半投獄されていたのであるから、事件を起こしたのは、1974年ぐらいのことであると推測される。その20年後(この映画は1996年作品)自伝映画を、自分を刺した男とともに撮るというストーリーである。 ● この映画で17歳のころのマフマルバフを演じるのは、「人類の父になりたい」という青年。この青年、警官を刺すシーンになると、「こんなの人類救済ではない」と泣き崩れてしまう。警官役は、役者志望の青年。「怪しい奴だと思ったら撃ち殺せ(演技だが)」と言われて「友達は撃てない」と躊躇してしまう優しい心を持っている。監督が20年前に起こした事件の最終目的や、警官が20年間抱き続けたある少女への思いは、今の世代の青年には、少々、理解しがたいものであった。 ● この二人が警官刺傷の場面を演じるときに互いに差し出したものは、ナイフと拳銃ではなく、パンと植木鉢だった。暴力ではなく、貧しい者や愛する者に渡すはずの物を差し出したのだ。これはおそらく、革命後、政治による改革から映画による改革に転向した監督自身が出した答えなのであろう。時代背景が異なっていたら自分達もパンと植木鉢を差し出していたに違いない、という気持ちが表現されているのではないだろうか。 ● しっかりと考えさせる内容をより深みあるものにしているのが、この映画における色の使いかたの美しさ、時々採用されている被写体をクローズアップさせた形のカメラアングルである。‘セピア色した’という表現が合いそうな色使いは、一見、なつかしいという気持ちにさせるが、イラン文化独特のものなのだろう、新鮮な感じがする。 |
![]() 生活の木 C イラン イラン EX エッセンシャルオイル 10ml |
濃厚で甘く官能的な香りで、エクストラは最初の蒸留で得られる最上質の精油です。
甘く濃厚な香りは穏やかな気分にさせてくれるので就寝前に使用すると効果的です。ま た皮脂やホルモンバランスにも作用するらしく女性のお役に立つ精油のひとつです。 |
![]() GAIA イランイラン・エクストラ 5ml |
問題なく使えます。
あまりアロマは詳しくないですが、良い香りですので、お気に入りです。 |
![]() Lonely Planet Central Asia |
第3版との一番の違いはアフガニスタン編がカットされ、
中央アジア5ヶ国のみの情報になったこと。 (アフガニスタンはLonely Planet Afghanistanとして発行された) 前版には載っていなかった地域や町の情報が増え、 地図も豊富で少し精度が高くなっている。 カザフスタン北部やタジキスタン東部の情報は、 あの「旅行人ノート」でも少なく十分とは言えないが、 この本にはそれが詳しく豊富に載っている。 この1冊があれば中央アジアを隈なく周っても十分事足りるだろう。 |
![]() イラン産 ドライイチヂク【1kg】【業務用】【ナッツ・ドライフルーツ・製菓材料】(イチジク) |
袋の貼付ラベルの表示 賞味期限 2011・04・09
干しイチジク って、どんなものかと買ってみました。 他の人がレビューに書いていたように、 良く乾燥して硬くそのままでは、食べにくいですが、 お腹が空いた時に1個ずつ、2,3個食べると、口の中で膨らんできていいかも。 届いた時、小さいと思ったのですが、元のサイズはかなりだと思います。 通常配送、金曜午後9時に注文して、お届け予定日 翌週(水曜 - 土曜)なのに、 とても早く、東京都へ日曜午前10時、配達されました。 |
![]() 伍魚福 新イラン産ピスタチオ 210g |
今までアメリカ産の塩味付きを食べていましたが、今回このイラン産を食べてみて今までのは、、と感じた。
味付けされてないのにこの甘みと香ばしさ。アメリカ産は貧弱です 是非皆さん試してみてください |
![]() ストライクウィッチーズ―スオムスいらん子中隊がんばる (角川スニーカー文庫) |
アニメのほのかな百合臭とは違ってガチ百合をねじ込んでくる本作。
中隊結成から内部決裂、主人公の単独主義に磨きが掛かるものの、やがてとても単機では勝てぬ敵に出会って中隊で協力を意識し、撃破する。と言った、王道といえば王道ですが気持ちのいい展開をヤマグチノボル氏独特の砕けた文章で書いています。 これだけ書けば普通の空戦ラノベ、ストライクウィッチーズですがガチ百合の存在感がとても凄い。隙あらば飛び出てこようと身を潜めています。いいぞもっとやれとか思っていたら二巻三巻で本当にもっとやってました。 |
![]() 世界が愛した日本 |
ポーランド人は、日本のことを「桜の咲き誇る美しい国」と形容するそうです。日本人は宗教心がないと言われますが、日本人は、道端の小さな花にも愛情を持つ優しさと感性を遺伝的に持っているように思います。生まれながらにして美しい心をもった日本人には、特定の宗教は必要ないのです。その証の一端がこの本に書かれています。本書は、特に若い人に読んで欲しいと思います。そして、素晴らしい国に生まれた幸せと日本人であることに誇りを持って生きて欲しいと心から願っています。 |
![]() 海の翼 (新人物文庫) |
エルトゥ−ルル号の遭難とイラン・イラク戦争時のトルコ航空機による邦人救出に興味を持ったので、いろいろある本のうちからとりあえず一番安い文庫本を買って読んでみた。
著者も聞いたことの無い人だし、パラパラと見たところどうも小説みたいな形式で書かれてあり、正直あまり期待していなかった。 ところが、このような事件に対して言うのは不謹慎かもしれないが、物語として非常に面白かった。 イラン・イラク戦争の時代から始まり、エルトゥ−ルル号の遭難の話、またイラン・イラク戦争の救出作戦になるという構成も良い。 胸が熱くなるところがいろいろとあり、何度も泣けた。 この出来事については、私はいろんな本の商品説明を読むまでまったく知らなかった。 映画とかテレビドラマとかにはぴったりなのでぜひそういうものを見てみたい。それで多くの人に知ってもらいたいと思う。 トルコという国に対する印象が前より確実に良くなった。 |
イランTV報道 10/16尖閣諸島抗議デモ
2010.10.16尖閣諸島抗議デモ
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