![]() マリオカートDS |
こう書くとヘンに思われますが・・・(爆)
とにかく面白いです。 ミニターボとか直ドリとか極めると、GPをあっというまにクリア出来ちゃいます。 特にトゲゾーをかわせた時の気持ちよさったら!!もう言葉にできません(笑) お陰でDSのボタンが全く利かなくなりました(爆) 遊びすぎにはご注意ください。 |
![]() BUFFALO モニターモード搭載 USB用ビデオキャプチャー PC-SDVD/U2G |
やりかたが悪いのか、1本分VHS映像がDVD(4.8GB)が3枚に及ぶという、時間も忍耐力もすごく消費しました。早送りもできないし…でも、古い家族のビデオなのでちゃんと残せると思うと嬉しいです。 |
![]() ビヨンド・ザ・マット [DVD] |
15年くらい前までは、プロレスが大好きでプロレス雑誌を毎週購入して
隅から隅まで読んでいたものでした。あの頃はまだWWF(現WWE)が日本で ブームになったりする前で、まだアメリカンプロレスは日本ではマイナーな 存在でした。それでも、この作品の主な登場人物と言える3人、 テリー・ファンクは勿論、ジェイク・ロバーツ、マンカインド (当時日本ではカクタス・ジャックの名で通っていました)は全員知っていました。 当時から既にジェイク・ロバーツは技で魅せることをせず(出来ず?)、 凶器攻撃でお茶を濁すようなしょっぱいレスラーになっていましたが、 本作の中ではレスラーとしてさらに落ちぶれた姿になりながらも、 様々な悩みを抱えた一人の人間として生きていました。 当時「しょっぱいなあ」と思いながら彼の試合を深夜のテレビで 見ていた頃は、彼がこんな壮絶な人生を歩んで来た人だなどとは 知る由もありませんでした。そんな彼が、いわゆるインディー団体の 試合会場である地方の体育館で、会場に集まってくれた観客達を見ながら 嬉しそうに微笑むシーンには胸に迫るものがあります。 日本では、来日した外国人レスラーはどうしても主役である 日本人レスラーに対し、脇役のような扱いになってしまうので、 本作のように彼ら一人ひとりの人生に深く踏み込んだ作品は日本人にとって とても貴重だと思います。今後彼らの試合を見ることがあったら、見る角度が 変わりそうです。 パッケージに大きくザ・ロックの顔が印刷されていますが、 彼の出番はほんの少しです。 |
![]() ワンダブルSUNでぃ |
これは励ますとか、そんなんじゃなくて、ただ単に明るくて元気を与えてくれます。 歌詞が重くないので、気楽に音楽が楽しめますよ! |
![]() 生活の木 C イラン イラン EX エッセンシャルオイル 10ml |
濃厚で甘く官能的な香りで、エクストラは最初の蒸留で得られる最上質の精油です。
甘く濃厚な香りは穏やかな気分にさせてくれるので就寝前に使用すると効果的です。ま た皮脂やホルモンバランスにも作用するらしく女性のお役に立つ精油のひとつです。 |
![]() ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発 [DVD] |
仮面ライダーファムとして夢中になってから遂に特撮に帰って来てくれました、我らの夏希ちゃん。メイキング映像では自然なリアクションに大きな魅力を感じました。しかし、怪獣映画としてはラストのタケ魔神がちょっと。せめて大魔神スタイルにしてくれたら少しはましだったのに。ギャグは本編だけで充分です。夏希ちゃんの他にも声優のビートたけし、ザ・ニュースペーパーをはじめとする政治家さん達に仮面ライダードレイクの加藤和樹と、とてもいい味出してます。素直に笑って楽しめる怪獣映画の意欲作です。 |
![]() 近藤真彦THE BEST |
シングル22曲を順番に並べたベストである。 私は、発売日に予約してまで買った憶えがあるが、 今聞いてみると、それは正解だったと思う。 アイドルというくくりで、片付けてしまうのは簡単だが、 近藤真彦の歌には、どこかサウンドがロック色の感じで、 その頃のアイドルの曲とは、ちょっとニュアンスが違っていた。 まあ、ロック色が強いという面では、 当時、横浜銀蝿がいたが、彼らの曲は今聞くと演歌にほど近い。 しかし、近藤真彦の曲は、当時の洋楽テイストを、 これでもか~という感じで、いかんなく持ってきて、 聞いていて、おもしろい感じがする。 私は個人的に、「情熱☆熱風せれなーで」が、 異様に好きである・・・だって、ダレのマネかすごくわかりやすいんで。 |
![]() 青春歌年鑑 1981 |
「歌に当時の自分を思い浮かべる」というのは たくさんある。 それは自分の好んだ音楽を中心にして 特定のアーティストのアルバムや曲に 対しての意向が強く出てた私だったのですが、 あまり興味も無かった曲やはっきりいって嫌いな曲 にそう思わされたのはこのCDを購入する前に ラジオから流れた「ブルージンズ・メモリー」。 マッチ嫌いだった私は以外にもイントロが始まるや否や 「青春歌年鑑」の存在を知り 自分が「忘れていた歌詞」を |
![]() 青春歌年鑑デラックス’80-’84 |
青春歌年鑑というと、1年ごとに分けられたヒット曲のコンピレーションシリーズで有名だと思いますが、これは新シリーズで、5年ごとにまとめたダイジェスト(だからデラックス?)版のようです。
実は前のシリーズを単品で集めようとトライしていたのですが、数が膨大なのと、自分にとってはあまり印象にない曲やさほど好きじゃない曲も多く入っているCDもあったため途中で挫折・・・。ずっとそのままにしていましたが、amazonからのおすすめメールでこのCDの発売を知り、まずは80年代を揃えようと、これを選びました。 80年代前半編ですが、今回はイイトコ取りの充実の選曲で、名実ともに大ヒットした名曲ばかり。飽きない構成で、懐かしいだけじゃない時代を超越するナンバーがたっぷり入っています。オープニングの渡辺真知子の「唇よ、熱く君を語れ」〜シャネルズ「ランナウェイ」だけでもワクワク、ウキウキ、元気を貰いましたよ〜! |
![]() 用心棒<普及版> [DVD] |
あのセットだけで、これ程の作品を作ってしまうとは人間業じゃ無いですね。三船敏郎は言わずもがなですが、東野英治郎も凄かった。仲代達矢ですらまだ青ちょろいと思ってしまうんだから叶わない。同年代の今の若手が出演したって硬直しちゃうよ全く。
特典映像で撮影中の黒澤監督は映っていますが、神々しくて参りますね。三船も東野も仲代も緊張してるもね。今回の再発シリーズで結構黒澤作品を購入したのでとてもワクワクしてきます。こういう古い映画なので音声が劣化していることから、特典(?)の日本語字幕がとても役に立ちます。 |





















