![]() Wwe - Anthology |
これとForceableEntryさえ有ればあとはいらないんじゃないかと思えるような曲数!!! 一部「これも入れてよ!」って曲もあるが十分すぎる!!!! ただ残念なことにDisc2に若干雑音(次のトラックの曲が前のトラックにちょっと入っている)が有るがそんなことは些細なこと。 輸入盤の方が安いしこれだけの曲が入っていれば文句なしでしょう! |
![]() WWF Forceable Entry |
ほんとうに心待ちにしてました!WWFの人気スーパースターズや特番のテーマ曲が集まってるんだけど、このラインナップはファンには超ウレシイ人気選手揃いで、かなりの満足度です! さらに、これはWWFファン以外の人、また全くWWFを知らない人でも十分に音だけでも楽しめる内容です。リンプ・ビスキット/マリリン・マンソン/キッド・ロック/ロブ・ゾンビ etc のラウドなサウンドが満載! 今まで出たWWFミュージックCDの中で、これは、絶対ほしい!と思った一枚です。後悔はさせません!! |
![]() WWF ザ・ミュージック Vol.5 |
前作に続くこのWWF THE MUSIC vol.5は、あのGAMEの主役HHHのテーマを筆頭に金メダリストのカート アングル、ケインなどの超人気スーパースターから、人気急上昇中のリタ、ベノワ、リキシやタズetcまでバラエティーにとんだ曲目です。 あと、なんといってもロックがヴォーカルのPIEでしょう。 前作を超える作品、ファンには、たまらない1品となること間違いなしでしょう。 |
![]() Wwf: Chris Jericho - Break Down Walls [VHS] [Import] |
ただのプライベートビデオかと思ってたけど、かなり充実してます。 インタビューはもちろん、子供時代・修行時代の写真、デビュー時の ロックとの舌戦、べノアやHHHとの好試合、そして今をときめく(?) FOZZYの映像などかなり盛り沢山です。 最近ファンになった人には特にいいビデオではないでしょうか? 最近のジェリコの扱い小さいもんね。おもろいけどさ。 途中、ジェリコと仲良しの某スーパースターがちょろっとゲスト出演 |
![]() Wwf: Wrestlemania 17 [VHS] [Import] |
年間最大イベントレッスルマニア。中でもこの2001年は当たり年だったと言える。メインは世界王座をかけてトップ2のロックvs.ストーンコールドが激突。結末は誰もが予想だにしないものだった。他、ダッドリーズvs.ハーディーズvsエジクリの期待を裏切らない壮絶TLC戦。カートvs.ベノワは試合巧者同士らしい見応えのある一戦。ビンスvs.シェインの親子対決では遂にあの人が立ち上がる。テイカーとHHHの一騎打ちや、ジェリコのIC王座防衛戦も収録。7万人近いヒューストンのファンを魅了した大会を見逃すな。 |
![]() 用心棒<普及版> [DVD] |
画期的な映画である。何が画期的かというと、三船敏郎演ずるサンピンこと「桑畑三十郎」という空前絶後のキャラクターを創造したこと。すなわち浪人で、見た目は汚くて、口も悪くて、武士道だとか立身出世のことなんか全然頭になくて、それでいて情にもろくて、頭は抜群に切れて、もちろん剣の腕は最強なひと。この映画以降この桑畑風浪人を主人公にした映画やTVドラマが量産されたのは、みなさん御存じのとおり。さらに影響は国境を越えてイタリアにまで及び、マカロニウェスタンにアレンジされて、ハリウッドの売れない俳優のクリント・イーストウッドをスターダムにのしあげた。
マフラーに連発拳銃という仲代達矢の卯之助も、三船に負けず劣らず画期的。その二人が狭い宿場で繰り広げるつばぜり合いも見ごたえ十分。その他卯之助の兄の山茶花究、その弟の加東大介、彼らに対抗する清兵衛の河津清三郎、三船を助ける飯屋の東野英次郎など助演陣も鉄壁です!! ロングショットとパンフォーカスを駆使する、宮川一夫の撮影も完璧ですね。今からでも遅くないから、宮川さんに国民栄誉賞と文化勲章を授与しよう!石井長四郎の照明や、佐藤勝の音楽も甚だ印象的。というわけで黒澤の最高傑作には「七人の侍」を僅差で抑えて、本作を挙げたい。必見です。 |
![]() アントニオ猪木デビュー50周年記念DVD-BOX (初回生産限定) |
猪木信者・・・年季の入った猪木ファンは買い!です。
特典ディスクと、猪木のインタビューの2枚だけでも見応え十分。ゴッチと猪木がひたすら練習するのが20分ほど見れる!これだけでも見応えあります。 試合以外の練習風景は、懐かしさとプロレスがキング・オブ・スポーツだった頃を思い出させてくれるのに十分。 格闘技戦のディスクでもうれしいのは、試合前のワイドショーなどでの盛り上げ映像が収録されています。レフトフック・ディトンのコイン曲げや首つりなども当然収録。 これまでディスク化されなかった試合も、していたものも満足のセレクトです。 このBOXと、VAPの「闘魂伝説」の2つを持っていれば、猪木コレクションは十分です。前回のBOXをお持ちの方は、手放してでも、こちらにすることをお勧めします。これは猪木の決定版です。アリ戦・オールスター戦?それがなくても十分です!懐かしく、金曜夜8時の思い出が甦ります。50歳前後のファンの方は、私と同じ気持ちになりますよ! 迷わず買って良かった! |
![]() ビヨンド・ザ・マット [DVD] |
15年くらい前までは、プロレスが大好きでプロレス雑誌を毎週購入して
隅から隅まで読んでいたものでした。あの頃はまだWWF(現WWE)が日本で ブームになったりする前で、まだアメリカンプロレスは日本ではマイナーな 存在でした。それでも、この作品の主な登場人物と言える3人、 テリー・ファンクは勿論、ジェイク・ロバーツ、マンカインド (当時日本ではカクタス・ジャックの名で通っていました)は全員知っていました。 当時から既にジェイク・ロバーツは技で魅せることをせず(出来ず?)、 凶器攻撃でお茶を濁すようなしょっぱいレスラーになっていましたが、 本作の中ではレスラーとしてさらに落ちぶれた姿になりながらも、 様々な悩みを抱えた一人の人間として生きていました。 当時「しょっぱいなあ」と思いながら彼の試合を深夜のテレビで 見ていた頃は、彼がこんな壮絶な人生を歩んで来た人だなどとは 知る由もありませんでした。そんな彼が、いわゆるインディー団体の 試合会場である地方の体育館で、会場に集まってくれた観客達を見ながら 嬉しそうに微笑むシーンには胸に迫るものがあります。 日本では、来日した外国人レスラーはどうしても主役である 日本人レスラーに対し、脇役のような扱いになってしまうので、 本作のように彼ら一人ひとりの人生に深く踏み込んだ作品は日本人にとって とても貴重だと思います。今後彼らの試合を見ることがあったら、見る角度が 変わりそうです。 パッケージに大きくザ・ロックの顔が印刷されていますが、 彼の出番はほんの少しです。 |
![]() 家族になった10頭のクマ |
著者は10頭のツキノワグマを家族として育て、観察・研究した人で、熊森協会の顧問をしておられます。
クマ・・・わぁ〜怖い、なんとかして!!!という認識が変わります。 ワニだとか、ライオンだとか、ちょっとおっかない動物もいるのですが、これはなんででしょう? 神さんのしはったことですから、深い訳があると思います。 ツキノワグマが、目先だけの利益を考えた経済優先の政策を考え直す機会を与えてくれたことはたしかです。 |
![]() WWFレッスルマニア2000 |
あの元祖おバカゲーム、エキプロ2の ちょっと前に発売されたレッスルマニア2000。 やはりボリューム感では圧倒的にエキプロ2に劣ります。 エキプロ2と比較すると 長所はロードがかなり短いというだけです。 逆に短所がいっぱいあらます。 オースチンの顔が四角(これはヒドイ 試合形式が少ない(金網戦ですらない ハードコアマッチは会場の外で戦えない クリエイトがエキプロ2に比べるとボリューム不足 ディーバがいない タイトルマッチがお粗末 あげればキリがないですがしっかりと エキプロの血は流れてます。笑 |
![]() WWFロイヤルランブル |
当時の看板レスラーだったハルク・ホーガンはメガドライブ版にはいるのにこのスーファミ版にはいないです。(1994年頃にWCWに移籍)しかし、前作にはなかった必殺技や凶器攻撃などが追加されています。 |
![]() WWF&F ~大正帝都伝奇譚~ |
ストーリーがおもしろかったです!!キャラクターもとても愛着が持てました。続きがあるような中途半端な終わり方だったので、ぜひ続編を作ってほしいです。 |
WWF Scandals of 1992
News story on World Wrestling Federation's scandals. Vinnie Mac doesn't want you to watch this!
人気動画
|
Loading...
|










