![]() HORN AGAIN(DVD付) |
最近の作品からは意図的?に排除されていたダークでメランコリックな部分が押し出されて、
聞いてて昔のピロウズに少しだけ戻ってくれたかなと思いました。 特に最近の明るくライトなポップ路線には正直ガッカリする事の方が多かったので、 こういう重々しくてそれでいて切ない感じのアルバムをリリースしてくれた事は嬉しく思います。 もうライトポップで成功したんだから、 これからもずっとこういう感じで行くんだろうなって思ってたんですが、 1曲目の「Limp Tomorrow」で完全に予想を覆されました。 まだこんな曲書けるんだ!という嬉しい衝撃もあり、 個人的には「Thank You My Twilight」以来の傑作です。 |
![]() クラウン・イヤーズ・ベスト&LIVE |
ディスク:1はクラウン時代のスタジオアルバムからの選曲に加え、オリジナルアルバム未収録のシングル(19)(ジョン・レノン暗殺を受けて発表された曲)やシングルヴァージョンを収録。10ccやカフェジャックス、XTCといったバンドに影響を受けつつ唯一無二の当時の東京でしか作れなかった傑作の数々。
(2)や(3)(9)の諧謔、屈指の名バラード(8)、映画的な、あまりに映画的な(7)(10)、ニューウェイヴ期を代表する(12)といった代表曲の変わらぬ魅力、さらには(13)から始まる名盤『カメラ=万年筆』からの収録曲のアヴァンギャルドかつポップな音の斬新さを再認識。 ディスク:2の(1)〜(6)は『モダーンミュージック』発売直後のスタジオライヴ(特に名曲「鬼火」は名演)。後半(7)〜(10)は『イスタンブールマンボ』発売直後の1977年12月の久保講堂でのライヴ。ともに初出で貴重。 |
![]() 田村ゆかり Love Live*Dreamy Maple Crown* [Blu-ray] |
クオリティーは文句なし。リニアPCMとDTSが両方入っているので長く楽しめそうです。この先もブルーレイがでるかと思うとオーディオ機器をグレードアップさせたいです。 |
![]() HAND UP(I CROWNS) [VHS] |
高校の時にはまって見てました。今振り返ると、モッズが日本にパンキッシュなロックを根付かせてくれたと思います。このビデオでは森ヤンのいかにもカリスマ的な風貌と、途中メンバーのインタビューでチサキさんが「そーね、紅白でロカビリーやりたいねー」というコメントがすごく印象に残っています。また、これはJail Gunsというライブアルバムにもなっていますので、モッズフリークの方は一度お試しを。「崩れ落ちる前に」のMCで森やんが「とやかく言うヤツラいっぱいおるけど、気にするな。クソくらえだそんなのは」っていうのが当時えらくかっちょよくてシビれたのを覚えてます。 |
![]() 華麗なる賭け [VHS] |
とにかくお洒落、スタイリッシュ。主題歌も素敵だし、画面分割はスピード感があり効果抜群。マックイーンの仕草の一つ一つが絵になっている。受話器を置く時くるりと回すのがかっこいい。フェイ・ダナウェイもそれに負けないくらいお洒落。二人がチェスをするシーンでは、心理的駆け引きが見事にカメラワークや編集で表現されている。ラストもすごく粋。まさに「華麗」。 |
![]() Tamagotchi iD Lovely Melody ver. Melody Crown (たまごっち アイディー ラブリーメロディーバージョン メロディークラウン) |
初代たまごっち世代ですが、idはカラーなのも可愛いし色々なお世話もあって、子供と一緒に親も楽しめそうです。 はじめ、ごはんに「ふりかけごはん」しかない…。 赤外線通信でアイテムを通信しました。 が、サイトにアイテムがあんなに沢山あるのに、ダウンロードできる個数が決まってるとは少しがっかりでした。 |
![]() サモンナイトX ~Tears Crown~(特典無し) |
サモンナイトシリーズとしては、初心者向けでとっつきやすい作品だ。
前作までのシリーズより、より洗練されている。 感じとしては、テイルズシリーズと無限のフロンティア スーパーロボット大戦OGサーガを足したようなゲーム構成だ。 そのためか、タクティクス系の戦略性を重視したシュミレーションというよりは、純粋なRPGに近い。 前作のDS版サモンナイトと思って買うとたぶん違和感があると思う。 キャラクターのおしゃべりや萌え要素、誰でもお手軽に楽しめるという点では、評価は高い。 硬派なタクティスクユーザーは買わないほうが良いかも。 |
![]() PRINCESS CROWN プリンセス クラウン |
王冠の少女が、主人公のゲームです。話が進むと大剣の青年や魔法少女などの話もプレイ出来るように
なります。 物語は、王冠の少女グラドリエル=ド=ヴァレンディア、大剣を背負った初年エドワード=グロースター、 眼帯をしたポートガス=クリスフォード 、箒に跨った魔法少女のプロセルピナがある。 グラドリエル=ド=ヴァレンディアは、やや行動が遅いがそれが剣を振り回している気になれる。 ゲームは、連続攻撃やボタンを長押しで発動する必殺技に魔宝石や魔法を使用したりなど、多種多様です。 2D描写に強かったセガサターンのソフトだけに絵は、細部まで緻密に書き込まれており、プレイヤーしだい では、意外な所でその恩恵があるかもしれません。 古き良き時代のゲームです。一度プレイしてもいいと思います。 |
![]() CROSS FIRE |
Janisもそうですけど、楓役の長崎みなみさんも声優業復帰後第1作目だったりします。 物語は玲鳴→アンジェ→楓の順にクリアしていき、徐々に物語の全貌が明らかになって いくという、いわゆる最近PCゲームでよく見かける3部構成型のシナリオです。 ただ、個人的な物語の好みでいうと、1位:玲鳴 2位:アンジェ 3位:楓と、 序章が好きで完結編が嫌いというのは初めての経験です。 玲鳴ルートは前々作の「マインドリーパー」を髣髴とさせるような感じで、 確かに物語の序章的な部分だけあって、数々の謎を残しながらの悲しい結末だったけど、 それでもストーリー自体は1番良かったと思います。 アンジェルートはやや番外っぽい感じで、戒の過去よりもその周りのキャラクターに 重点を置かれた内容になってて、しかもエンディングが2パターン用意されているわけ なのですが、どちらにしても納得のいく結末で、娯楽性重視って感じです。 特にラストの杏樹VSジュデッカは必見です。 アンジェ自体は個人的に好きなキャラじゃないんですけど、ジュデッカの登場で 物語は一気に最高潮を迎えます。もうレライカや百合を差し置いて 今作最高の悪役だったと思います。 ただ玲鳴ルート攻略後なだけあって、彼女に同情してしまいました。 でもだからといって誰が悪いってわけじゃないから序盤はすごく切ない話でした。 楓ルートはちょっと特殊で、序盤はずっと楓視点で玲鳴ルートのパラレル的な感じで、 そこまでは「さすがラストなだけ一味違うな」って思ってたんですけど、戒サイドに 戻った瞬間、暴走しまくります。楓とともに作品自体も。 明らかにアレはバッドエンド的なノリでしょ。 確かに「ヒロイン暴走→戒説得→、めでたし×2」パターンはアンジェのときに 既出してるからあえてああいう展開にしたんだろうけど、でもだからといって あの投げ遣りな結末は酷過ぎる。 あと明らかに場違いなBGMが多かったので、もっと雰囲気に 合った選曲をして欲しかった。 |
![]() 自律機動戦車イヅナ 初回限定版 |
世界観もキャラもストーリーもとても気に入ってます
好きだなと思えるゲームなので、もっとやりたいと思うゆえに もう少し話が長くてもよかったかなと思いました もう終わりなのと がっくり肩を落としたものですから 妹大好き 声も可愛い 好みです |
![]() GACKT VISUALIVE ARENA TOUR 2009 REQUIEM ET REMINISCENCE II FINAL~鎮魂と再生~ [DVD] |
他の方も書いているとおり、
WOWWOWの放送の時にはなかった機械音(効果音)が煩わしく感じた。 また演奏の音が小さい。 何故こんな編集を?など見ていて???な部分が多かった。 今までのライブDVDの中では最低の出来だと思う。 この様にするために発売日が何度も延期変更されたと思うとため息が出てくる。 またMCがやたら長くて疲れた。 生で体験しているなら楽しめるだろうが、 DVDではこの部分こそ編集して短くして欲しかった。 悪い部分ばかり書いたけど、 この作品に込められた「戦争とは如何に愚かで虚しいか」という反戦の思いはしっかり伝わってきて、 最後のシーンでは涙がこぼれました。 ライブDVDとしては最悪だけど、 GACKTの世界観、思いはしっかり伝わってはきます。 だから★3つ。 |
![]() 王の男 スタンダード・エディション [DVD] |
美しくてミステリアスな物語でした。
逃避行中、丘の上で盲人芝居をして、コンギルが笑顔になるところは、 何回見ても一番好きな場面です。 どんなに最悪の状況の中でも、相棒を笑顔にさせてあげることができるチャンセンは、 本当にあっぱれな男です。 「綱渡り」には、いろいろな象徴的な意味が込められているんだなあと思いました。 二人の絆を表す「赤い糸」のようなかんじとか、 「空と地面の間」というのは、「男と女の間」とか、「身分制度の頂点と底辺の間」など。 エピローグの「道」のところのセリフは、丘の上の盲人芝居のところの繰り返しですが、 「信頼できる人を探す」とか、「一緒に生きる人を探す」というような重要な意味があって、 それがこの映画のテーマでもあるんじゃないかと思いました。 結末は、最初に見たときはすごく悲惨と思いましたが、 主人公の二人が、富や権力や享楽などとは別の、自分達の真の幸せを見出し、確かめ合うことができた という点では、肯定的な結末といえるのかもしれません。 チャンセンの口の横の傷にも注目して観て下さいね。 |
![]() Decision Points |
24が好きで見ていましたが、 9/11の回顧シーンなど、 (当たり前ですが)24よりリアルな緊迫感がありました。 民間航空機の撃墜命令を出すのは、 やはり大統領にとっては苦渋の決断なんですね。 外国からの航空機の撃墜許可を求められた場面や、 起こされてバンカーに入る場面は ドラマ以上の迫力を感じました。 小泉首相が信頼されていたことも あらためてよくわかりました。 |
![]() The Myth of Excellence: Why Great Companies Never Try to Be the Best at Everything |
論旨は明快だ。商売を「価格」「製品」「アクセス」「サービス」「経験」の5つの視点・分野から分析する。 絶対に負けない分野を定め、2番目に大切な分野を磨くのだ。 一番目に大切な視点は、顧客の5星評価を得、2番目に大切な視点は4星評価を得、その他は、3星を維持せよとの理論だ。実例も判りやすく、日本人にも馴染み深い企業名が並ぶ。 自社の戦略を考える上で簡潔なだけに経営者も方針を打ち出すのに参考になるだろう。 初版が2001年とは思わせないのは、ビジネス書としての名著の故だろう。 更に嬉しいのは、英語が平易なことである。 帰国子女でもなく、留学経験も無い私が原書を読む理由は、「一石二鳥」を目的とするから。ビジネスに役立ち、英語も勉強できるのだ。 ところが、英語が難しいと、読むのに時間が係り、他の本を読む時間が無くなるという機会損失を生む。 しかし、この本は、読みやすく「一石二鳥」の満足感があった。 |
![]() ニュークラウン 教科書ガイド 1 |
私が子供のころにも家庭学習用に愛用しており,娘に購入しました.
自分で予習・復習が出来るので便利です. |
![]() ニュークラウンE2 教科書ガイド |
教科書ガイドに悪い印象を
持つ方も多いと思います。 しかし、クラウンは自習には不向きなので この教材と並行してつかうとグット。 例文も多く、発音も読みやすい。 教科書の英文を用例文として示し、 教科書本文の学習をしながら覚えられる。 文法的な補足事項も有用です。 |
Manowar the crown and the ring
j'adore c'est super!!
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