![]() モーツァルト・ヴァリエーションズ |
頭の上で気楽に音符が舞っているようなイメージもある,モーツァルト。
私の場合、苦手な音域続くと、ちょっと,イラッとすることも(^^;) で、大介さんのアルバムの登場♪ ギターで、モーツァルト。 ギターなら、大介さんの音色なら、きっと,落ち着きある艶やかな輝きが・・・。 そんな期待と共に購入したCD♪ 期待は、裏切られなかった(^^)/ 聴いていると、いい〜脳波がでてるなぁ・・・・と感じます♪ 奏でられる音色や 音の間が素敵なのは勿論。変奏のセンスが いいこと♪ 音符の世界が分からない私にしてみても、それは、すごぶる感じます♪ 大介さんの演奏を聴いていると、よく思うことが、このアルバムを聴いていて、更に感じます♪ 確かな技術。こだわり♪ この方の豊かな精神♪陽に転じるセンス♪曲や背景を愛しく大事にしていること♪ ちゃーんと音楽という学問を勉強した楽識(って言う言葉あるかな?)♪ きっと、そういうものが備わっているからこそ,モーツァルトの楽曲も、 こんなに素敵に,落ち着きあるのに艶やかで、輝かしく聴こえてくる♪のだと。 変奏!お勧めです♪ |
Eliot Fisk
Eliot Fisk performing Paganini's Caprice #24 (transcribed by Fisk) at the New York Guitar Festival's third biennial Guitar Marathon at the 92nd Street Y's Kaufman Auditorium.
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