![]() ペイント・ザ・スカイ ~ザ・ベスト・オブ・エンヤ |
初めて彼女の作品を聴いたとき、「あぁ、こういう形があるのか」と素直に感じました。彼女の声を含めて「1つの作品」もしくは「1つの曲」だと感じました。彼女の歌声は、もはや、音楽を構成する要素の一部であり、ともすれば、人間の歌声を認識しないまま聴き終えてしまうほどでした。 初めて「エンヤ」の作品を体験しようと思う方には、お薦めしたいCDです。何某かの感動を覚えることでしょう。 |
![]() SPARKLE~筋書き通りのスカイブルー~ |
1stに比べて物足りないという方もいらっしゃるようですが、そんなことは無いと思います。むしろ、1stは詰め込みすぎていたような印象も持ちます。シングルが多くて、新鮮さがないかな?という・・・。もちろん好きですが。 そういう意味で、2ndはじっくり聞ける1枚に仕上がっているのではないでしょうか?「wish★」のようなリズミカルな曲もあって、驚かされます。GARNETの新しい1面が見える作品だと思います。 |
![]() ブルー・スカイ [DVD] |
これは、ものすごく個人的な意見なので、賛成する人は少ないだろうけど、私は、ミュージカル映画とは、楽しい作品であることが「定義」だと思っている。コメディ映画の定義が笑える作品であり、ホラー映画の定義が怖い作品であるように。
だから、シリアスなミュージカル映画なんて、私の中では、定義上ありえない。それは、私にとってはミュージカルではなく、歌や踊りのある普通の映画、ということですね。 その意味では、この『ブルー・スカイ』(1946)という映画は、私にとっては、ミュージカルというより、人生ドラマとでも呼ぶべき作品かな、と思う。 フレッド・アステアが引退したダンサー役で、ラジオ番組で過去を振り返り、ビング・クロスビーとの友情と、同じ女性に恋した数奇な運命を、しみじみと回想シーンで語っていく。その語り口の渋さが心にしみるのだが、ミュージカルというには地味な感じがするんだなあ。もちろん、歌やダンスのシーンはたくさんあるし、これをミュージカルと呼ぶ人の意見に反対はしないけれど。 それなりによくできた映画だとは思うが、クロスビーとアステアの共演作としては、『スイング・ホテル』(1942)の方が有名だし、作品的にもそっちの方が上かな、という気はする。 『ブルー・スカイ』のダンスナンバーとしては、"Puttin' on the Ritz"が有名。アステアが、特殊撮影を使って、バックダンサーまで自分で踊った驚異的な名場面。 アステアが1981年に、アメリカ映画協会の生涯功労賞(Life Achievement Award)を受賞した時、授賞式で、トロフィー贈呈の直前に流れた映像がこのシーンだった。 |
![]() スーパーローリング・イン・ザ・スカイ「ブルーインパルス」 [DVD] |
テンポの良いBGMと共にブルーインパルスの様々な演技や舞台裏を魅せてくれる。
撮影の質やカット割が良いため単調になることもなく、十分に楽しめる。 ブルーマニアにはもちろんだが、「ブルーって何?」という一般的な人達にも魅力が伝わることだろう。 唯一残念なのは、せっかくハイビジョン画質で撮影されたのにDVDでの発売のみ、という事だ。 ぜひとも、ブルーレイディスクやHD-DVDなどで発売してもらいたい作品である。 |
![]() ジバンシイ ウルトラマリン ブルースカイ オーデトワレスプレー 50ml-J33 |
Top ノートのベルガモット(レモンやライムのあの香りです)の香りがとてもさわやかです。ただし、本当にものの10分で飛んでしまって、ジバンシィの香水特有のmiddleとbaseがまさってきます。
私は香水はオゥ・デ・ジバンシィしか使いませんが、この子や、プチサボンのmiddleとbase のnoteに似ています。ジバンシィの香水らしい、少しオリエンタルな感じのする香りです。 ウルトラマリンのねっとりした甘い香りの勝った感じはないです。(ブルーレーザーはウルトラマリンっぽいです。) つけたては さっぱりして夏向きだな、 って思いましたが、部屋を出るころにはいつものしっかりしたスーツに似合う香りに落ち着きます。いいんだか悪いんだか。 オゥ・デ・ジバンシィは中性的ですが女性よりな感じがしますが、ブルースカイは男性よりな感じです。 個人的には、ウルトラマリンを殿方がつけていたらヒクけれど、この子はいいかも。 |
![]() Qスカイ 01 スキューバーブルー |
1DKのアパートの7畳程度の居間で飛ばしていますが、ちゃんと旋回して飛ばし続けることができます。
流石に離陸させて遊ぶにはちょっと狭いため、ソファーに座ったまま手投げで部屋の中をぐるぐると飛ばして遊んでいます。 ただし左回りのみ。右旋回はもう少し広い場所がないと難しいですね。 それでも実際に操縦している感じは楽しめます。あと、エレベーターの調整が少々必要です。 ものすごく華奢に見える作りですが、軽さのためか何度も墜落させているのに無傷で結構丈夫なようです。 |
![]() BABY BLUE SKY. |
この本は私が人生で初めて購入した写真集です。 テレビで蜷川実花さんの写真を見てスグにほしいと思った。 真っ青な空と、行った事のない土地の文化がとても色鮮やかで気持ちが良い。 何度眺めても「良いなぁ~良いなぁ~」といった言葉が口から出てくる。 いつか写真に写されている土地へ行ってみたいものだ。 |
![]() 原宿ブルースカイへブン |
中学・高校そして20代のころCOOLSを良く聴いていたので、とても懐かしく購入しました。
クールスファンならお勧めの一冊です! |
![]() ブルースカイ (ハヤカワ文庫 JA) |
桜庭一樹がハヤカワJA向けに書いたSF長編。出だしが中世で「ゴシック」シリーズのような物を期待したがはずれだった。火山爆発でタイムリープした少女が時間監督官におわれながら、中世、未来とにげまわる。最後はとらえられ、現実の運命=死へと投げ出される訳だが、中世、近未来における女性と現在の少女の比較がKEY POINTか。 |
GARNET CROW - スカイ・ブルー
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