![]() Woman The Best Jazz Vocals |
ジャズに詳しくない人でも、ジャズって「小難しそ・・」って思ってる人でも、ぜ~んぜんオッケーなお買い得コンピCDです! 安価で、2枚組で、歴代の女性ジャズボーカリストを網羅し、パッケも可愛いし、名曲ばっかだし、言うことナシ子のめっけもんです。 全編を通してメロウなスロウバラードで統一されてるので、ちょっと疲れた時とかに間接照明にしてビール飲みながらゆっくりと癒やされたり、大人なホームパーティーの時のBGMに大音量でかけてもぴったんこです! |
![]() Straight Ahead |
今(2010)年の8月,80歳でなくなったアビー・リンカーン。気になって買ってしまいました。期待を上回り,その表現力豊かな声が耳に残ります。1961年のアルバムだそうですが,とても半世紀前とは思えない衝撃があります。ジャズ本来の表現技法を駆使した演奏,歌唱が魂の叫びのようで,思わず身体が動いてしまいます。気に入った曲は,「Straight Ahead」「Blue Monk」「Left Alone」でしょうか。
それぞれの曲の蘊蓄を知らない人でも,アビー・リンカーンその人のことを詳しく知らなくても,ただ聞き流しているだけでも飽きることがありません。今はやりの「ハイボール」を飲みながら,このアルバムを聴いています。 |
![]() リンカーンDVD 1 [DVD] |
リンカーンが始まった時「こんなメンバーが全部集まって番組しちゃうんだああ!」って驚いたの何のって・・・感動しましたよ(笑)毎週かかさず観ています。アラフォー世代の自分には、共感できる部分が多々あって、若い方々以上に面白くも楽しくもあります。もしリンカーンが終わっちゃったら・・・・・って考えるとゾッとします;;ずっとずっと観ていたいです。 |
![]() The Empty Chair (Lincoln Rhyme Novels) |
シリーズ3作目。今回はニューヨークを離れ、アメリカ南部の街が舞台。 これまで2作では、ボーンコレクター、コフィンダンサーという強力な敵とライムやサックスの戦いだったが、3作目では趣向を変えて、田舎臭い南部の閉鎖的な街での事件で、敵の正体ははっきりしない。 サックスは窮地に陥り、介護士のトムも銃弾を受けてしまう。これまで室内に籠もってひたすら証拠物件を分析し事件を解きほぐしてきたライムだが、車いすで屋外へ・・・ 好みで言うと、私はコフィンダンサーという強敵との息を呑む対決を描いた前作がベストだけど、ランズデールばりの今回作も案の定、最後まで作者に引きずられてしまった・・・こういう本に読書の醍醐味を感じます。 ところで、1作目のレビューでも触れたのだけど、作者はトレッキーなのか?はたまた偶然か、1作目ではライカー副長とドクター・クラッシャー、2作目でジョーディー、3作目ではスポックという名前が出てくる。次作「石の猿」にもスタートレックの登場人物が現れるのか・・密かな楽しみです。 |
![]() Team of Rivals: The Political Genius of Abraham Lincoln |
オバマ大統領の愛読書として紹介され、ニューヨークでは、入手困難と言われ読んでみました。的確な翻訳が出版されることを期待しています。日本語で多くの方にも読んでほしいです。 |
![]() 書けない漢字が書ける本―語呂合わせで覚える超難書漢字 (角川SSC新書) |
読売新聞の夕刊に、この著者の同様の内容の連載記事があったので購入した。
語呂合わせだけでは、とってつけたようになってしまうが、語源もていねいに解説されている。 とりあげられているのは80語ですくない気もするが、おなじ著者による類書もあるようである。 だれにでもある、なかなか覚えられない漢字のうちのいくつかは、この本に含まれているだろう。 もっとも最近は、ワープロのせいで簡単な漢字すらすぐにでてこないのだが。 |
![]() ボーン・コレクター〈上〉 (文春文庫) |
被害者の周囲に次の犯行予告(時刻・場所・殺害方法)をのこし、次々に犯行を重ねる「ボーンコレクター」。この殺人鬼を、世界最高の犯罪学者といわれた、リンカーン・ライムが追う。しかし、ライムはある事件の捜査時に負傷し、四肢麻痺の状態に陥っており、ふとしたきっけで、女巡査、サックスが彼の手足となって捜査を行うこととなる。最初は反発しあった二人でが、捜査を続ける内に徐々に信頼関係が芽生え、「ボーンコレクター」をおいつめる。 本作品だけでなく、作者の作品は、「時間をうまく使ったサスペンス性」「事件に関するアッと驚くどんでん返し」が詰まっており、優れた作品が多く、私自身はこの作品をきっかけに作者にはまった一人である。 本作品は「リンカーン・ライム シリーズ」の!記念すべき第一作であるが、邦訳版としては、「コフィン・ダンサー」「エンプティー・チェアー」が出版されており、それぞれ高い評価を得ている。また、シリーズ最新作「石の猿」が、2003年5月末出版予定である。 本作品「ボーン・コレクター」は1999文春で1位、2000年度版このミスで2位を獲得した。 |
![]() 生声CD付き [対訳] オバマ大統領就任演説 |
オバマさんのスピーチは、いいですね。
基本的に正統派のスピーチです。 歴史を引用し、昔の人は現在より厳しい時代を克服してきた事実を再認識し、 また国民に対しては、ハードワーク、正直さ、勇気、フェアプレーを求めます。 また文化などの違いを超えてまとまって、問題解決をしていここうと演説する姿は、誠実そのものですね。どこかの国の総理大臣と違って、訳のわからない発言が少ないのがいいです。 声もいいので(黒人だからかな?)スピーチが好きになった人で特に若い人は勉強の為には、とてもよい教材になると思います。内容的には、難しいですが、暗記するぐらい繰り返すと、英語力の基礎がつくと思います。つまらない英会話などするより、人の話しを聞く、理解することは、英語でも日本語でも大事ですね。 |
リンカーンナビゲーターbyフォーピラーズ
アメリカンSUVの最高峰に位置する「リンカーンナビゲーター」 その迫力は他を圧倒しオーナーであることそしてドライブすることに満足を通り越し「恍惚」さえ感じる。 国内にはないと断定できる威風堂々としたその出で立ちはまさに人生の「価値」と「勝ち」を意味し羨望の対象となる。 正規取扱:㈱フォーピラーズ・フォード新東京 03-3748-8222
人気動画
|
Loading...
|







