![]() 魔力 |
とにかくジャケット写真がすごい!
1曲目の「覚めない夢」がとにかく素晴らしい!! シングルとして発売されていた「Love Rainbow」もアルバムの内の1曲として 改めて聞いてみると一味もニ味も違って聞こえます^^ これらの楽曲をツアーで聞くのがとても楽しみです。 |
![]() GOLDEN BEST |
豪華2枚組ベストCD.選曲の配列も年代順でなくランダムで並べてる辺りは彼らしいです。多くのアーティストに曲提供をしていますが、それを自らセルフカバーしているのも1つの聴き所です。飾りじゃないのよ~は、イントロからかなり違うアレンジですが陽水色になっていて絶品です。 ワインレッドの心も落ち着いた曲に作り直されていてGOOD。玉置とのデュエット「夏の終わり」は何度聞いてもきれいな曲です。 陽水を知らない人は、新旧の名曲を網羅しているので彼の曲を知る手始めにはぴったりでしょう。また、上記のとおり提供曲カバー曲等も収録されていて年配の方である程度曲を知ってる人でも発見があると思います。 なんと言っても音質が最近のCDだけあって良いです。 |
![]() 安全地帯 ゴールデン☆ベスト |
今年、安全地帯の新しいベスト盤がでたから、それを買おうと思っていたのに間違えて買ってしまいました。でも、曲数が多いのに値段が安く、しかも音もきれいに処理されているので、かえって得した気分です。 |
![]() 深夜特急 第3便 [VHS] |
素晴らしかった南アジア(第2巻)に引き続き、第3巻では 舞台はゆっくりとヨーロッパへ向かっていく。 文明の香りが漂い始めると、徐々に終着点が意識されるようになり、旅を人生に置き換えて考え出すように、哲学的な気分になっていく。
とりわけ印象的なのが、ギリシャで全力疾走をしたときに「体力は明らかに落ちていた。歳を感じた」とつぶやくところ。 長期バックパック旅行をしていると、いやがうえにも「人生」や「老い」の意味を考えてしまう。 僕も全く同じような体験をしたような気がする。 いきなり恋人が出てくるところなんか、原作にはないアドリブだが、見事にハマっていて、もはや映像化は完全に原作を超えているとしか言いようがない。 |
![]() 40th Special Thanks Live in 武道館 [DVD] |
昔と変わらない歌声やバラードから「氷の世界」へうつって観客が立ち上がる姿、高校時代に本人が初めて作詞・作曲した曲を披露する場面、そして最後の井上陽水らしい感謝の言葉など、ノーカットで収録されたDVD。
青春時代を思い出すことは間違いないが、今風にアレンジされているものもあるので若い世代の人たちも見てみると面白いのではないかと思う。 私が思うに、どんなに時代が変わろうとも、結局はここに戻ってくる、というものを井上陽水は数多くつくりだしてきたのだと思う。 だからこそ、どんな世代の人にも、どんな人にも見る価値がある1つの作品であると思う。 |
![]() The Premium Night-昭和女子大学 人見記念講堂ライブ- [DVD] |
今回収録されているのと同じツアーのライブに2度行ったが2度とも素晴らしかった。このDVDには、その魅力がそのまま収録されている。陽水が30年前、病的な金釘型の文字でLPの歌詞を自筆していた頃には、まさか還暦を前にしてライブを行っているとは想像出来なかった。今回のライブでは、本人が「皆様のご健康とご多幸を願う」という主旨の発言をしていたが、昔ならシニカルに感じたそんな言葉も素直に心に響いた。聴衆も陽水の「ご健康とご多幸を願った」のではないか。アンドレ・カンドレの時代から40年近く歌い続けた人にしか出せない味わいがある。 |
![]() 少年時代 [DVD] |
~たまたま、少年時代ってKeywordを検索してみたら このDVDがHitしました。 幼い日に観た、この映画。 本当に大好きだったので、2005年4月、やっとの 勿論、自分は戦争を体験した事ない世代ですが 以上。~ |
![]() 軽くて深い 井上陽水の言葉 |
井上陽水の歌、歌詞、発言に対し陽水ファンである斉藤先生の思い入れを入れて書かれたファン本です。陽水に関し書かれた本は古くは哲学者竹田青嗣氏の「陽水の快楽」、海老沢泰久氏「満月空に満月」等の作品があり、陽水本人の発言をまとめたものは、絶版になっているえのきどいちろう氏編「井上陽水全発言」他最近まで多数出版されています。この本は齋藤先生本人の思い入れを中心に書かれており、陽水ファンであれば大体共感できる部分が多いと思います。但し、トピックスは最近の事柄が多く、参考書にえのきど氏の「井上陽水全発言」も含まれておらず、美空ひばりに次ぐ日本人の最高峰に位置する歌手であり、詩と歌とその声の素晴らしさで陽水の歌詞ではないが「ノーベル賞でももら・・」ってもおかしくないと評価する自分としては突込みが浅い感じがしたが、陽水初心者が手に取る本としてはお薦めです。 |
![]() 別冊カドカワ 総力特集 井上陽水 カドカワムック 62483-33 (カドカワムック 330) |
色んな方達から見た井上陽水が語られていて楽しかったです!
タモリさんの話に笑って玉置さんの話にホロっとしたり〜 今まで陽水さんは気難しい人なのかな?と勝手に想像してた んですが実は結構、社交家なんだな〜と思いました。 独特な雰囲気だけど人を拒絶していないような大きい優しい方 なんだ・・・だからアノ音楽があるんだな〜と読んでいて感じ ました。 |
帰れない二人 井上陽水&忌野清志郎
陽水さん&忌野さんのコラボ
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