![]() 一粒の種~合唱~ |
この唄を 全ての人に 前向きの意味を持つ唄に 唄い替えた 砂川恵理歌さんの 工夫にとても共感しました。
判りやすく言えば 当初の 重い 唄 から このCDの 光のある 唄に 変わったことが ボクを 頷かせたのです。 原詩には 彼が 生きたことは良かった と 言っていますね。 そう、人生に 長さ なんてない ということ (ではありませんか?) ただ 時々 人は 生きていることの 嬉しさを 誰かに 思い出させてもらわないとならない そんな ことも ある (でしょう?) それが この 新しい 砂川恵理歌 さんの ひとつぶの種 だと思う。 ところで 昨日、 下地勇さんの伴奏で 砂川恵理歌 さんが唄う ひとつぶの種を聴いた。 みんな ライブにいってね 勇さん 恵理歌さんの。。。。 楽しいよ。 |
![]() pf |
大概のヒーリング系のピアノ曲は効果音的に創作されているのに対して、松下奈緒さんの場合は、歌入れが可能なメロディーを持っていることが最大の特徴と思います。
アルバム作成には彼女の多種多様な作風を凝らして、意欲的な創作能力をまさに発揮している最中に思えます。 就寝前、朝の目覚めの時、穏やかに受け入れられて心地よい時間を過ごせます。 |
![]() もうひとつのスーダン 日本人医師川原尚行の挑戦 |
スーダンといえば、石油をめぐる南北の内戦、ダルフール紛争、虐殺などの悲惨なイメージがつきまとう
貧しさの中で、飢饉や非衛生的な環境による病気が子供たちを襲う しかし、貧しいなかでも、この人達の放つ明るさは何なのだろう 障害を持ちながらは、凛とした顔立ちと、きらきらとした美しい瞳をしているのは、どうしてなのだろうか 生きるということに対する、たくましさはなんだろう 豊かだと思っていた日本人 幸せだと思っていた日本人 健康だと思っていた日本人 ”もうひとつ”の持つ意味は、スーダンに対する日本人の「負の先入観」を覆すだけでなく、”もうひとつ”の日本人の生き方を川原医師を通じて教えてくれる 地域と共に、人々とともに、寄り添い、抱きしめる そんな写真でいっぱいです ※ なお、p.140の中段三行目「西陣駅の地下通路」は、「西新駅の地下通路」の誤りです(^_^)/~ |
![]() 行列のできる法律相談書 |
非常によく整理されており、また番組同様各弁護士の見解がわかりやすくまとめられています。 お決まりの言葉「訴えてやる!」までの顛末がわかりやすくマンガで書かれているのは評価できるのですが、そのマンガがちょっと雑。それこそスタッフが片手間に書いたようなレベルの絵なのです。番組でのドラマ仕立ては結構よくできていて、どちらかに肩入れしたくなるような感情移入がおきるのですが、この本ではそれがありません。 そういった意味で、家庭の法律書レベルとしては5つ星なのですが、読み物としてのエンタテイメント性に欠けるので、星マイナス1。 |
![]() 行列のできる法律相談所 |
紳助が全面に出ていないため、あまりイライラしない。
純粋に法律クイズとして楽しめばよろしい。 ミニゲームはひたすら微妙。可もなく不可もなくって感じ(いくつかイラっとするやつがある。アタマを磨いたりホームラン競争したりするやつ)。まあ飽きたら子供にお下がりできるのが良いかも。 |
行列のできる
行列のできる法律相談所というより行列のできる紳助の番組、だよね。 何しろおもしろいから↓ utun.jp ・・・・・・・・・・・・・ 紳助のいない行列のできる・・ なんて、月9ドラマのないあの局みたいな・・・? この会話も紳助なんか喜びそうw
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