![]() 素顔2 [VHS] |
元Jr.の小原裕貴のソロが見られる、
ファンにとっては貴重な映像です!! 錦戸君のまだ声変わりしてない頃の歌声なんかも、 かなり貴重だと思いますよ~。 |
![]() さよならニッポン! [VHS] |
小さな島がいくら自給自足の生活が可能でも、独立などは結局、大国の利益次第という結論になっている。
村長が女性にもてすぎ・巫女に頼る・など陳腐な部分もあるが、多くを考えさせられる。 沖縄問題を語りたい人なら見て損はない。 テーマの重さに対し内容はパッと見、浅いがコメディー仕立てなので仕方ない。しかし「どんでん返しの結末」はなかなかで実は深いのかも。 |
![]() さよなら東京ディズニーランド・エレクトリカルパレード [VHS] |
今年で41才、子供が三歳になりTDLが楽しめる歳なので、改めて現在のパレードと比べると電装品や演出にアナログを感じます。でも当時は最先端で彼女と何度も何度も見に行きました。
子供が見ると なんか違うよ と言いますが・・・ディズニーに行こうとせがみます。 1985年と変わらず魅了させる素晴らしさは流石だと感じました。 最新版の発売も期待してます。 |
![]() TOMIX【鉄道模型】 JR 14・24系「さよなら なは・あかつき」セット tomix-92958 |
最近のトミックスのさよならシリーズ。あさかぜ・銀河、そして、あかつき・なは、も出ました。そしてついに、最終ブルトレ、はやぶさ・富士まで出るようです。昔は、KATOがさよなら
東海・さよならあさまを出していましたが、マイクロエースを含め、さよなら列車の発売に目が離せません。が、お財布が足りない現実の厳しさです。まだまだ、出てきそうですね。北陸・あけぼの・日本海消えれば、出るでしょうね。しかし、模型でなく、現物をダイヤから無くしてほしくないですね。季節に格落ちした快速も、夜行バスには勝てないというところでしょうか? |
![]() さよなら絶望先生 BOX(Blu-ray Disc) |
普通に通常版を買いそろえるよりは高く、特装版を買いそろえるよりは安いという値段です。
しかしBlue-rayですからこの価格設定で妥当かと。 3期になるともはや静止画アニメな絶望先生をBlue-rayで出す必要があるのかといえば微妙なところですが、そこはスルーで。 |
![]() 伝説から神話へ 日本武道館さよならコンサート・ライブ-完全オリジナル版- [DVD] |
以前、LDの完全版を持っていたので、内容は知っていました。
DVDとしての完全版単体での発売は、ファンにとってはうれしい限りです。 Blue−Rayであれば尚いいのですが… まあ当時の映像では、16:9はないでしょうから、4:3で構わないので。 ところで、百恵さんを知らない世代にこのDVDに見せたら、百恵さんが何歳に見えるでしょうか? |
![]() FRAGILE(フラジール) ~さよなら月の廃墟~(特典無し) |
楽しんだような、ただ淡々と進めただけなような、、、
物足りないのは確か。 後半はただただ広い廃墟の移動が面倒でした。 アイテムも少ないので、収集の楽しみはありません。 ボリュームも少ないです。 廃墟探索といった、とても特徴があるゲームなのに 終わった後に、記憶に残らないのが残念です。 でも新しい試みは大好きですし、 これからも色々な作風にチャレンジして欲しいですね。 |
![]() FRAGILE(フラジール) ~さよなら月の廃墟~(初回入荷分) 特典 サウンドトラックCD付き |
パッケージに惹かれて購入を決意。
クリア済み。プレイ時間は8時間弱。 ゲーム内の雰囲気や世界観は素晴らしいです。 幻想的だったり、ノスタルジックだったり。 ところどころで挿入されるムービーも印象的でした。 ビジュアル面に惹かれる方は多いのではないでしょうか。 ただ、メインである廃墟探索と戦闘にはがっかり。 特に戦闘ですが、残念ながら楽しさは見出せず。 ●敵のバリエーションが少ない ●アイテムが壊れやすい、入れ替え作業が面倒 ●敵を倒すメリットがあまりない 後半に行けば行くほど作業的に感じます。 レベルアップも実感があまり湧かず。 肝心の廃墟探索も「発見」という要素が少なく、 楽しさ・わくわく感には結びきませんでした。 キャラクターは魅力的なんですが、 もう少し関わってきてもいいんじゃないかと。 一言で言えば「あっさり」しています。 決して駄作ではないのですが、 満足できたかといえば答えはNOです。 素材はかなり良いんですが、料理の仕方がどうも…。 出会えて良かったと思える作品でしたが、 ここがこうだったら、と思える本当に惜しい作品でした。 |
![]() さよならを教えて ~comment te dire adieu~ |
やられますね ただのゲームと思ってやると 痛い目にあいます なんというか 芸術作品というか そんな感じ まともな 考えの人は無理な描写や 書き方をしている作品 例えば クトゥルー神話や ヴァンパイアとか 闇の話しが好きな人 客観的に見れて 犯罪者の心理状態など 精神科医などの 仕事をしてる人にはいいかも(笑) 子供は やめた方がいい洗脳? 心に依存します でも なにか 凄い作品 言葉では 言い表せないものを持ってます プレミアがつくのは 頷けます |
![]() 君の知らない物語 |
印象的なピアノのリフもぐっと引き付けますが
とにかく切ないメロディ、素晴らしい名曲です。 音も良いですね。 アニメのEDという事ですが、 そちらを知らない方にも聴いてほしい、 ここ最近では一番の曲でした。 |
![]() さよなら世界 |
印象的な自然音とノイズから始まるsignalを聞き始めて一時間と少し、ずっとこの音楽たちに耳を傾けていました。
さながらひとつの物語、短い一本の映画を見ているかのような充実感で満たされます。 曲によって曲調は次々と変わっていきましたが、それでも根底にはすっと一本の芯が通っている、という感じでした。 切なく、心に深く響く曲たちが、心の中に色んな情景を描き出していきます。 それは、しとしとと雨の降る静かな夜であったり、澄み切った星空や深海であったり、春を待つ吹雪の荒野や、晴れ渡った秋空であったり。 SanaさんやMakiNagayamaさんの柔らかな歌声もまた、イメージの世界をどこまでも広げていってくれます。 特に「手紙」が流れ始めたあたりからは、まるで映画のエンドロールのようで、いつまでもこの余韻に浸っていたいと思わせてくれます。 また、カバーや歌詞カードのイラストも、「有限」をテーマにしたもので、特に「さよなら世界」の部分にあるイラストが「終わりの持つ静けさや寂しさ」を引き立てていました。 全部好きと言っても過言ではないのですが、個人的なお勧めは3曲目の「not eternity」、9曲目の「おおきなこえで」、12曲目の「The Sky of Sadness」。 特に「The Sky of Sadness」(pop'n music 19に「コンテンポラリーネイション5」として収録)は、生弦楽器ならではの迫力が素晴らしい。 また「Silence」や「Far east nightbird」は筐体で普段聞いているものからは予想のつかない展開となっており、新鮮な驚きがありました。 さすがは猫叉Master、本当に珠玉の一枚です。猫叉さん好きは買って損はありません。 |
![]() さよなら。 初回限定版 |
季節毎にヒロインに巡り合い、そして愛しあって、ヒロインは死んでいくという、もの悲しい作品です。 主人公もこの世界の理により、結局は死んでいくのですけどね。 ヒロインは何れもかわいいし、何れも人間としての心の琴線を触れていきます。 「さよならだけが人生だ」という言葉がありますが、それを一年間で表した作品です。 僕はこういう作品は好きです。 |
![]() さよならもいわずに (ビームコミックス) |
今迄の作風から上野顕太郎さんを超然としたギャグ漫画製作マシーンの様な方だと勝手に想像していたが、本書を読んで喜怒哀楽も有り、愛する家族を持った普通の人で有る事が解った。
それにしても数年前の妻の急死をテーマに綴られたこの自伝作品はネタに行き詰ったギャグ漫画家が私生活を切売りして延命する類の下品さとは無縁の内容で、身を切られる様な喪失感とその再生を作者が描かずには居られなかった心情が強く感じられる。 途中数ケ所ギャグ漫画家らしいくすぐりもあるが、逆に動揺を隠すための痛々しい行為に見える程だ。 身内の不幸が有っても人を笑わす作業を続けなければならない職業(当時、氏の連載作を読んでいて一コマ位しか氏の私生活の問題を匂わせるセリフは登場しなかった)の辛さも、多くの自伝漫画が避けて通る作者の性生活も直截に語られている。特に後者は色気も何も無く肉体的な喪失感を露わにするばかりで壮絶であった。 読んでいて非常に辛いが、身近な者を失った事が有る方には共感出来る点が多々有る作品。 しかし今迄の様に上野氏のギャグ漫画を読んでも笑えなくなりそうだ。これも時間が解決してくれるであろうが。 描き上げた作者はもちろん連載を決定し単行本にまでまとめた出版社にも脱帽である。 |
![]() 〈増補改訂 第2版〉いやな気分よ、さようなら―自分で学ぶ「抑うつ」克服法 |
うつの認知療法の本はたくさんあるが、妥協なく、もっとも強い熱意で書かれた本ではないだろうか。 マイナス思考の時には、「全か無の思考」「一般化のしすぎ」などの様々な種類の認知のゆがみが自動思考として湧き出てくる。これを認識し、対抗していくことは、大切で強力な治療手段である。また、先のことは分からないはずなのに、もう終わったことのようにつまらないに違いないと感じてしまう、そんなうつ的な思考に一つ一つの評価をしっかりすることで対抗することを教えてくれる。他にも、内容は盛りだくさんであり、読んで、実行していくうちに効果が実感できる。 うつに対して認知療法より、薬物療法が優先されるのは、単に医療側に余裕がなく、またトレーニングがされてないというだけであって、認知療法の有効性は本書にもあるように確立されている。 医療関係者には、是非とも読んでもらって、患者様にも勧めてもらいたい一冊である。うつの人にも、期待に応えられる一冊ではないかと思うので、分厚さで敬遠することなく、治ることを信じて少しずつ読みすすめて欲しい本である。 |
さよなら 大好きな人 / 花*花
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