![]() Android au★IS03専用シリコンケース(ブラック) F70-A04BK |
ICチップを取るために何回かカバーを外しました。 2ヶ月位でカバーがゆるくなり、ちょっとブルーです。 |
![]() 日本精密測器 体脂肪計付き 手首式デジタル血圧計 WT-20 |
血圧計と体脂肪計のコラボレーションなんて面白いなと思い
自称血圧計評論家(血圧計マニア)の私は早速これを購入しました。 【血圧測定】 いたって普通の手首式血圧計です。 特に気になる点はありません。 【体脂肪測定】 両手で包み込むように持ち、待つこと数秒・・・。 体脂肪とBMIが表示されます。 【メモリー】 10回×4人分という何とも奇怪です。 私はメモリ−機能を使用していなのであまり気になりませんが。 【操作性】 体脂肪と血圧を切り替えるのに少々手間取ってしまいます。 ボタンがたくさんあるので始めは戸惑うかもしれません 使っていくうちに慣れると思いますが。 【その他】 日本製であることは嬉しい限りです。 価格もお手頃ですし、メタボを気にしている人にとっては 管理ツールとして重宝すると思います。 |
![]() 松嶋×町山 未公開映画を観る本 |
とにかく情報の集約性が凄い、の一言に尽きます。
対象となる映画も、90分強で物凄く勉強になると言うか、世界の見え方が変わるものばかり。 |
![]() 春夏秋冬 |
久々に聞いたラジオからの歌声。デビューというから驚いた。こんな歌詞をかくとは、若いっていいね。
人によっては上から目線に聞こえる歌詞だが、歌だと思えば聞けるかな。 本人にはそんな気はないだろうが、弱ってるときに聞くと責められてるように聞こえるかも。 でも素直な言葉だからこそ、許せる気がした。 |
![]() Sometimes |
映画「重力ピエロ」の宣伝で流れているのを聴いておおっ!と思い、
早速、曲名や歌っている人をネットで調べたら・・・ トイズファクトリー! 久しぶりに! トイズファクトリーが!! すごい新人を獲った!!! ・・・と、思った(笑) 歌とサウンドの作り出す「空気感」がとても心地がいいのだけれど 何よりもヴォーカルの声がいいなと思った。 すーっと入って来て、ほんのり残る、優しい声。 お若いのになかなかやりますなぁ。 もしかしたら・・・もしかしたら!?と、期待させるバンドだ。 (言い過ぎかな?でも本当だよ) |
![]() Encyclopedia Prehistorica Dinosaurs Pop-Up |
とある番組でこの本の存在を知り、この目で見てみたいのと、是非息子に見せてあげたいという気持ちがあり購入しました。一歳半の息子にはまだわからないだろうなぁ、と思いつつ見せてみると「わぁ!」と感嘆の声をあげ次のページ、次のページと興味津々でした。まだ丁寧に扱える年齢じゃないので、もうしばらくは大事にしまっておきますが、時々こっそり見たりして大人の私もドキドキワクワクを楽しんでいます。おすすめです! |
![]() 【新商品】 NISSEI 体脂肪計付き 手首式デジタル血圧計 WT-300 |
体脂肪計付きなので、少し高い。
血圧計、体脂肪計としての機能は十分だと思う。 体脂肪の測定をするとき、手が大きいためか、ちょっと持ちにくい。握る感じで持つのではなく、手のひらと親指で抱える感じで持つので、手が大きいと、測定部分との接触が不十分になりエラーが出やすい。 |
![]() Oxford Picture Dictionary: English/ Japanese |
この本の内容は、Word by Wordとほとんど同じものです。本の体裁、場面の並び順、収録語彙、等々。初めての人に両方を渡したら、どっちがどっちだったか、分からなくなるほど似ています。敢えて言うと、こちらのほうが、場面毎の収録語数が少なめです。 しかしながら、イラストの描き方や配置等の工夫によって、こちらのほうがはるかに分かりやすくなっています。一つにページに、無理をして多数の単語を入れていないのが良いのかもしれません。 いずれにしても、絵本辞書の場合は、手にとって自分の目で見ないことには良さや悪さが分かりませんが、私の感じでは、類書中、最も分かりやすかったです。英語を習い立ての小中学生から、留学を目指す高校生・大学生まで、幅広く使えることでしょう。 |
![]() グラフテック 小型カッティングプロッタ CC330-20 CC330-20 |
これがあれば面倒な切り抜きも楽にできます。精密なペーパークラフトの製作にお勧めです。
トンボ(輪郭を印刷物に合わせる機能)があるので正確に切ることができます。 もう少し厚い紙(1mmくらい)にも対応出来るようになれば応用範囲が広がり販売台数も増えると思います。 |
![]() 月光仮面 怪獣コング [DVD] |
テレビの月光仮面の「マンモスコング」編に相当しますが、テレビのような
キングコング級怪獣ではなく、フランケン+狼男+ハイドといった人間大の 怪獣(怪人でしょうね)コングが月光仮面の敵になります。展開には破綻が 目立つのですが、それを忘れさせるくらいのスピード感があります。また 前半のホラー調も画面構成は東映ならではと思わせるものがあります。 月光仮面が歯を剥くコングと格闘するスチル写真には子供心に「こんな奴に 月光仮面は勝てるのかなあ」と不安と興奮を体験しましたね。 特に注目したいのはキャストの充実です。国際暗殺団の首領に加藤嘉。 「砂の器」(74年)で哀れな巡礼を演じた人ですが、悪役も市井の人も巧みに 演じた芸達者。その手下の凶悪な面構えの死刑囚がこれまた花沢徳衛で、後年 頑固親父役でならした俳優です。「砂の器」では加藤喜と共演していましたね。 そして怪獣コング役の山本麟一。脇役・悪役に徹した人ですが、「戦争と人間 第三部」(73年)ノモンハン戦を惹起させて責任を取らない狡猾な辻参謀役が 忘れられません。カボ子役の若水ヤエ子もその後も長くズーズー弁で活躍した コメディアンです。 こういう芸達者なキャストが多数熱演している作品ということもマークして おきたいと思います。 |





















