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炎の黒幕き~くんのお笑い動画研究所

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TVアニメ「CANAAN」CANAAN Inspired album 1クール作ながら、その抜群のクオリティの高さとハードボイルド仕立てのシリアスストーリーと萌えとの
絶妙なバランス感覚で昨年アニメ界を彩り話題をさらったTYPE MOON発『CANAAN』
inspiredアルバム。OP&EDをそれぞれ飾った、今が旬の飛蘭そしてAnnabel双方のアーティスト
としての核心的クオリティを今回惜しむことなくフューチャー。こういったinspired albumならば、
安心して聴くことができると実感。それはそのまま本編そのものが描こうとしていた、
一本のシリーズストーリーの中に見え隠れしていた、どことなく映画的な何かを彷彿とさせる。

主に歌詞を手がけたyozuka*そして作曲陣の七瀬光、myuやエレガことElements garden
など作詞音楽双方のキレもさることながら、安定したヴォーカルパフォーマンスにて聴かせる、
二大アーティストの本気はそのまま、本編アニメへの多大なる理解力を感じさせる。まさに
それぞれが一丸となり、このCANAANという作品の深遠を音楽面にて表現しようという、
強い意欲が垣間見られる。元々OP・EDアーティストにこうした確かな磁力を持つ彼女らが
顔を揃えていたことが功を奏したという印象。その両者が奏でる至高の表現力を感じる。

ストレートな印象の中に後半挿入される飛蘭自身のrapでカナンの葛藤と意思を描いた「MY REAL」
静寂というイメージの強いAnnabelヴォーカルに敢えて、さしずめデジタルビート・アンビエント風味といった
風情を加味した意欲作「synesthesia」そしてアルファルドのカナンへの矛盾と歪曲の執着心と
二人の宿命的因縁を描く「飛翔の刻」「Day of the fate」は、飛蘭Vocal真骨頂が味わえる。
さらにAnnabel自身が作詞を手掛けた「愛の詞」はハッコーの愛の深淵に身も心も震えるような
聴き応えが... Annabelは自身のパート全てにおいて作詞を担当しているが、その作詞家顔負けの
行間を読んだ独特の詞の世界はまさに絶品。ラストにてユンユンテーマの「上海日和」では、Vocal
そのものもキャライメージ通りのキュートな歌声でAnnabelとしては意外な一面も垣間見せている。

あえて曲順的なことを言えば、6曲目の「柔らかな光の中で」のみ浮いている印象を受けるので、
カナンの中のマリアsongということもあり、むしろラストに持ってきた方がしっくり来たかもしれない。
しかし飛蘭、そしてAnnabel双方とも本作『CANAAN』で、さらなる飛躍を遂げたことは言うまでもないだろう。
パンチの効いた重厚ロックテイスト、そして安寧と深みのバラード―まるで太陽と月のように。CANAANという
作品にあくまで忠実に寄り添いながら、それだけに留まらず、まさに双方の真髄が垣間見れる会心作。

オリジナル・サウンドトラック「ランボー」 オープニングのギターのアルペジオを聴いたときから、「良い曲だなぁ・・」と、感じてはいましたが、CDで買って聴いてみても、好印象な音源でした。 エンディングの「its`a long road」は、CDで聴くと、少しリバーブかかりすぎかなと、感じなくもなかったが、何回か聴くうちに、慣れてきて、最近は、良く聴いてます。  ジェリー・ゴールドスミスの他の音源も、聴いてみたくなりました。
あの頃ペニー・レインと/オリジナル・サウンドトラック 映画同様、サントラもすごくいい!!

けれど、Stevie Wonder『My Cherie Amour』がなぜ入っていないの!?
ケイト・ハドソンが胃洗浄される場面と妙に合っていて好きなんだけどな〜

残念なので☆☆☆☆
CDジャケもかわいい。

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