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下町のキッドけ~くんのフランキー研究所

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Kaori Muraji Plays Bach 村治佳織、はじめてのバッハ。
わるくはないけど、バッハ好きで、バッハについては一家言もっているという人には
おすすめできない。
このバッハ・アルバムからはバッハ通をうならすような緊張感やポリフォニーの宇宙
に浸る陶酔感といったものは求めにくい。

ハイライトといえるパルティータ2番では,もう少しテンポにしてもダイナミクスに
しても工夫がいるのでは。まるで、生徒会長の弾くバッハのよう、というのは私の友人
だが、うまいことをいう。
すこしは、不良っぽさを備えてきた村治で、また聴きたい。
とはいえ、村治がバッハを弾いた意味は大きい。

多くのファンを「ギターによるバッハ」の世界に連れてくるだろう。

Home Town すべての楽曲において旋律も歌詞もしっかりとしていて、
マキシというよりはミニアルバム的要素が強く
ヒスブルファンもそうでない人も必携の名盤だと思います!

一曲目「Home Town」では秋~冬にぴったりの温かみのある曲です。

感じとしては木枯らしの吹く岐路に帰る家の暖かさを見出す、みたいな。
バックにバイオリンとピアノの音色を重ねることでよりクラシックな、暖炉のある家のような安らぎをもらたしてくれ、雰囲気がでていると思います。

2曲目「カクテル」では秋冬っぽい流れを継承しつつ、
1曲目とは逆に、大人っぽい運びで聞き手を突き放していて“反骨精神”みたいな感じで頑張ろう、と思えました。

3曲目「メーデー」は明るい、新しい感覚のある楽曲です。
2曲目の張り詰めた感じから一転、「力抜いて行こうよ」というテーマがばっちりきまってます。
ノリもよくてヒスブルのアップテンポ系の中でも上位に入るほどの実力作だと断言できます!

4曲目「本心」はラストを飾るべく深い味わいのある歌詞をスローテンポでしっとりと、という3rdアルバム「blue-blue-blue」の流れを継承したような真面目系です。
おやすみ前の一曲にいいかもしれません。

とにかく、4曲とも違うカラーで綴られていて、しっかりと作りこまれているので買って損はないでしょう!


変人偏屈列伝 (愛蔵版コミックス) 実話ネタの漫画、装丁はオシャレ、しかもjojoの荒木飛呂彦って事で買ったのですが、フタを開けてみたら作画・荒木飛呂彦の作品は少なく残念。
ただ鬼窪浩久氏の描く雰囲気は荒木先生に似ているんで...まぁ...良いかなぁ〜。
屋敷を増築し続ける未亡人の話は悪い意味でおかしかったけど、
『腸チフスのメアリー』のカラーページで出てくる、毒々しい色のフルーツが正直とてもウマそうでした。流石は荒木飛呂彦

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